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    <title>アドビイラストレーター超速習得</title>
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    <updated>2010-02-03T14:49:50Z</updated>
    <subtitle>アドビイラストレータ未経験の超初心者に向けた入門講座的ブログ。『Adobe Illustrator＝イラレ』と『フォトショップ』等DTPソフトの使い方を、文字や画像、動画などを使ってなるべくわかりやすく、直感的に理解できる形で、基本基礎から説明していこうかと思います。</subtitle>
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    <title>イラストレーターとは(1)　フォトショップとイラストレーターの違い</title>
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    <published>2009-12-31T14:47:58Z</published>
    <updated>2010-02-03T14:49:50Z</updated>

    <summary><![CDATA[  &nbsp; &nbsp; フォトショップとイラストレーターの違いと、その連...]]></summary>
    <author>
        <name>studio21</name>
        
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        <category term="02アドビ イラストレーターは何ができるソフト？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.non-d.com/">
        <![CDATA[<embed height="344" type="application/x-shockwave-flash" width="425" src="http://www.youtube.com/v/6vTq6Ssf48U&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always"></embed> 
<div class="main">&nbsp;</div>
<div class="main">&nbsp;</div>
<div class="main">フォトショップとイラストレーターの違いと、その連携について。<br />わざわざ２つ使うのはなんででしょう？<br /><br />簡単に言うと、イラストレーターは『製図』のソフトで、<br />考え方としてはCADのような、設計図を作るソフトに近いです。<br /><br />で、フォトショップは写真や絵を扱うソフトです。<br />写真やイラストを取り込んで、色のトーンを変えたり、<br />あるいは絵の具を塗るように絵を描くことができるソフトということです。<br /><br />あえてイラストレーターで絵を描く場合は、<br />アニメやマンガのように、色がベタ塗のものが基本で、<br />細かな陰影がついたものを描くのには向いていません。<br /><br />たまにイラストレーターで、</div>
<div class="main">写真のようにリアルに描いている人もいますが、</div>
<div class="main">結構高度で、どちらかというとマニアックな使い方といえるでしょう。<br /><br clear="all" /></div><a name="more"></a>
<div class="mainmore">基本的には写真や手書き風のイラストはフォトショップで、<br />チラシの紙面や、説明図のように、直線や円、文字で構成されているものは、<br />イラストレーターという分け方になります。<br /><br />それぞれのソフトの『絵を描く機能』を考えた場合、<br />このような分け方になるんですが、<br />もう一つ、『画像形式』というものがあるんですね。<br /><br />よく言われる事ですが、<br />『ベクター画像』と『ラスター画像』というものの違いで、<br />この違いがわかると、どう使い分ければいいかがよく解ります。<br /><br />これが解ると、ホームページ作成では、<br />ロゴなどを『ベクター画像』で作って『ラスター画像』に変換する、<br />というような作業がなぜ行なわれるかが解るわけです。</div>
<div class="mainmore">&nbsp;</div>
<div class="mainmore">詳しくは動画をご覧ください。</div>
<div class="mainmore">&nbsp;</div>
<div class="mainmore">次はイラストレーターはどんなことが得意なのか？</div>
<div class="mainmore">具体的にどんなことに使うのか？についてお話します。</div>]]>
        
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    <title>イラストレーターとは(2)　イラストレーターで何ができるか？</title>
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    <published>2009-12-30T14:51:51Z</published>
    <updated>2010-02-03T15:24:03Z</updated>

    <summary><![CDATA[ &nbsp; ←こうして描けば、イラストレーターのデータが、どうやって作られて...]]></summary>
    <author>
        <name>studio21</name>
        
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        <category term="02アドビ イラストレーターは何ができるソフト？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.non-d.com/">
        <![CDATA[<p><embed height="344" type="application/x-shockwave-flash" width="425" src="http://www.youtube.com/v/cGCja9iEKRg&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="main"><img class="pict" border="0" hspace="5" alt="バラえもん" align="left" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/6/1/6158a292.jpg" width="132" height="270" />←こうして描けば、イラストレーターのデータが、<br />どうやって作られているか一目でわかるんではないかと思います。<br /><br />要は切り絵の要領なんですね。<br /><br />色のついた紙を切り取って、重ねたり並べたりで、<br />台の上に置いていくようなカンジでデータを作る。<br /><br />これが基本の考え方で、覚えようとする側にとっては、<br />一番最初に言って欲しいことなんですけど、<br />なぜかこうして説明してあるマニュアル本を見かけません。<br /><br />ので、作ってみました。<br /><br />図を見てのとおり、イラストレーターのデータを扱う時には、<br />パスで作られた図形（オブジェクト）の位置を考える必要がありますが、<br />『水平』に何ミリ、『垂直』に何ミリという二次元の情報に加えて、<br /><br />『重なり方』という、『奥行き』を合わせた、<br />三次元的な考え方が必要になります。<br /><br clear="all" /></div><a name="more"></a>
<div class="mainmore">当たり前と言えば当たり前なんですけど、<br />描こうとする図形やレイアウトが複雑になればなるほど、<br />この考え方がシビアになってきますし、<br /><br />これ、以外と奥が深いんですよ。<br /><br />イラストレーターやフォトショップを日常的に扱っていると、<br />『これはイラストレーターで作ってあるな。』とか、<br />『これはフォトショップで作ってあるな。』とか、</div>
<div class="mainmore">『ここからここまでフォトショップで、ここからはイラストレーターだな』とか、<br />画面を見た瞬間にわかるようになるんですけど、<br /><br />たまに『どうやって作ったんだ？！』というのに、<br />出会うこともあります。慣れてくるとめったになくなりますが。<br /><br />イラストレーターで作ってあることは明らかだけど、<br />オブジェクトの重なり方を考えると、一見ありえないように見える画面。<br /><br />データをバラしてみればわかるんですけど、<br />『重なり方』をややトリッキーに使ってあったりするんですね。<br /><br />当たり前のことをナメてかかると、ある程度以上は上手くなりません。<br /><br />当たり前の事に熟知していると、その当たり前をひねって使う事で、<br />手品のように劇的な効果が作れることもあります。<br /><br />ちょっと難しい製図のパターン↓<br /><br /><img class="pict" border="0" hspace="5" alt="星" align="left" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/9/1/91b8f58c.jpg" width="160" height="165" /><br /><br />答え合わせはやりません。<br />ぜひ悩んでみてください。</div>]]>
        
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    <title>イラストレーターとは(3)　フォトショップで何ができるか？</title>
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    <published>2009-12-28T15:10:16Z</published>
    <updated>2010-02-03T15:31:09Z</updated>

    <summary><![CDATA[ &nbsp; フォトショップで何ができるかについて触れている第3回目。 フォト...]]></summary>
    <author>
        <name>studio21</name>
        
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        <category term="02アドビ イラストレーターは何ができるソフト？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><embed height="344" type="application/x-shockwave-flash" width="425" src="http://www.youtube.com/v/i9hjVcfzhFM&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always"></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>フォトショップで何ができるかについて触れている第3回目。</p>
<p>フォトショップは本当に多彩な使い方ができるソフトで、</p>
<p>一言で用途を表現することは難しいんですが、</p>
<p>初心者にとっては「フォトレタッチソフト」つまり写真を編集するソフトと思っていて、</p>
<p>差し支えないかと思います。</p></embed>]]>
        
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    <title>イラストレーターとは(4)　フォトショップとの連携</title>
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    <published>2009-12-27T15:31:45Z</published>
    <updated>2010-02-03T15:34:14Z</updated>

    <summary> イラストレーターとフォトショップの連携について話しています。...</summary>
    <author>
        <name>studio21</name>
        
    </author>
    
        <category term="02アドビ イラストレーターは何ができるソフト？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><embed height="344" type="application/x-shockwave-flash" width="425" src="http://www.youtube.com/v/dkb8x5NFv-I&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></p>
<p>イラストレーターとフォトショップの連携について話しています。</p></embed>]]>
        
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    <title>無料で使える、トレースの元ネタ。</title>
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    <id>tag:test.gyakuten52.com,2008://1.31</id>

    <published>2008-10-18T13:59:14Z</published>
    <updated>2009-12-05T15:19:03Z</updated>

    <summary>前回はトレース向きの資料として、「女性ファッション誌」がオススメです。というお話...</summary>
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        <name>studio21</name>
        
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        <category term="03○○を制する者はアドビ イラストレーターを制する！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<div class="main">前回はトレース向きの資料として、<br />「女性ファッション誌」がオススメです。というお話でした。<br /><br />もうひとつ、オススメを紹介します。<br />こちらも、確実にオシャレでセンスがいいです。<br /><br />そのうえ「無料」で、かつ「どこでも確実に」手に入ります。<br /><br />それは「デザイン系専門学校のパンフレット」です。<br />そりゃセンスが良くないとシャレになりませんね(^O^)<br /><br />デザイン系専門学校のパンフレットの特徴として、<br /><br />１、まずデザインセンスが良いです。（当たり前）<br />２、「卒業生の作品集」がついてることが多く、<br />　　およそ普段見る事のないアートっぽい作品も見ることができます。<br />３、当然入っている「授業カリキュラム」は、<br />　　教育のプロが考えたものですから、これがまた参考になります。<br />４、郵送なので、全国どこにいても確実に手に入ります。<br />５、なんと言っても、送料込みで「全部タダ」です(^O^)<br /><br />これを使わない手はありません。<br /><br />では、<strong>アドビ イラストレーター</strong>習得の上で、<br />「使える」オススメのパンフレットをご紹介しましょう。<br /><br />ちなみに、学校名をリンクにして、<br />ここからすぐ取り寄せられるようにしてみました(^O^)/<br /><br />資料としては多ければ多い方がいいですが、<br />とりあえずは3〜4種類くらいあれば大丈夫でしょう。<br /><br />とりあえずまず、<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=010004wb000o6x" target="_blank"><font color="#666666">資格・教育「ヒューマンアカデミー」<img border="0" src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=010004wb000o6x" width="1" height="1" /></font></a>。<br />もちろん、せっかくなので、<br />DTP・グラフィックデザインコースのものを選んでください。</div>
<div class="main"><br /><br />さらにやる気のある人は他に面白いところでいうと、<br /></div><a name="more"></a>
<div class="mainmore"><a href="http://www.tdg.ac.jp/"><font color="#666666">東京デザイナー学院</font></a>や<a href="http://www.design.nsc.ac.jp/"><font color="#666666">名古屋総合デザイン専門学校</font></a>は<br />卒業生作品集が充実してます。<br /><br /><a href="http://www.sozosha.ac.jp/index.html"><font color="#666666">創造社デザイン専門学校</font></a>は郵送してくるパッケージ自体から凝ってますし、<br /><br /><a href="http://hello.ecc.ac.jp/comp/"><font color="#666666">ECCコンピュータ専門学校</font></a>や、<br />ちょっと毛色は違いますが、<a href="http://hello.ecc.ac.jp/art/"><font color="#666666">ECCアーティスト専門学校</font></a>も、<br />かなり独特でポップなカンジで面白いですね。<br /><br />何にせよ私自身、学校は何年も前に卒業してますし、<br />当然、上記の学校に行ったワケでもないので、<br />正直な話、実際の学校自体の善し悪しまではわかりません(^_^;)<br /><br />授業カリキュラムや全体の雰囲気を見たカンジだと、<br />はじめの４つくらいが、良さそうな気はしますが。<br /><br />でもパンフレットは一応、<br />ちゃんと全部取り寄せてご紹介してますので、<br />そのあたりはご安心ください(^O^)<br /><br />みなさん、イラストレーターやDTPに興味をお持ちなワケですし、<br />色々取り寄せてみて、更に興味が湧くようであれば、<br />もう少し調べてみて、実際に入学してみるのもいいかもしれませんよ。<br /><br />私も学校、楽しかったですから。<br /><br />...学校、懐かしいなぁ +｡:.ﾟ(○´∀｀)ﾟ.:｡+</div>]]>
        
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    <title>アドビ イラストレーター、350円の女神。</title>
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    <published>2008-10-18T13:58:00Z</published>
    <updated>2008-10-21T16:03:46Z</updated>

    <summary>『アドビ イラストレーター超速習得は』、人気blogランキングに参加しています。...</summary>
    <author>
        <name>studio21</name>
        
    </author>
    
        <category term="03○○を制する者はアドビ イラストレーターを制する！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.non-d.com/">
        <![CDATA[<div class="titlebody">『<strong>アドビ イラストレーター</strong>超速習得は』、<br /><a href="http://blog.with2.net/link.php/74475"><font color="#666666">人気blogランキングに参加しています。</font></a><br />こちらをクリックしていただけると大変励みになります。<br />よろしくお願い致します。<br /><br /><a href="http://www.fujisan.co.jp/Product/103/ap-studio21" target="_blank"><img class="pict" height="150" alt="アンアン" hspace="5" src="http://www.fujisan.co.jp/images/products/103.jpg" width="120" align="left" border="0" /></a>資料を集めて、そのままトレースして覚えよう！<br />というのが、初心者にやりやすい<br /><strong>アドビ イラストレータ</strong>習得法の一つですが、<br /><br />その場合、『何を』トレースするかが問題になります。<br /><br />できるだけ、アドビ フォトショップの技法と<br /><strong>アドビ イラストレーター</strong>の技法が入り交じるような、<br />高度な機能を使っていないものが、望ましいでしょう。<br /><br />機能的にはシンプルなものだけで作られている紙面。<br />それでいて、できればカッコイイもの。<br /><br />この条件にあてはまるものといえば、<br />女性ファッション誌でしょう。<br /><br />なんといっても、まず安いので手に入れやすいです。<br /><a href="http://www.fujisan.co.jp/Product/103/ap-studio21"><font color="#666666">『ａｎ・ａｎ』</font></a>なんて350円です。<br /><br />広告多いですけど(^_^;)<br /><br />女性ファッション誌の特徴として、<br />「画面が白っぽい」というのがあります。<br /><br />実際に<a href="http://www.fujisan.co.jp/Product/103/ap-studio21"><font color="#666666">『ａｎ・ａｎ』</font></a>や<a href="http://www.fujisan.co.jp/Product/237/ap-studio21"><font color="#666666">『エフ』</font></a>なんかを見てみるとわかりますが、<br /><strong>アドビ イラストレーター</strong>の機能で言うと、<br /><br clear="all" /></div><a name="more"></a>
<div class="mainmore">「写真の配置」と「マスク（写真を一定の形に切り取る機能）」<br />あとは「文字打ち」さえできれば、トレース可能なページが多いです。<br /><br />シンプルな画面構成は、<br />シンプルであるがゆえにごまかしが効きにくく、<br />デザインするときには難しいんですが、<br /><br />トレースするとなると話は別です。<br /><br />使うソフトの機能的にはカンタンなので、<br />どんどん参考にしてください。<br /><br />オシャレな誌面をたくさん見ると、センスが良くなる、<br />というオマケまでつきます。<br /><br />トレースの難易度としては、<br />同じ女性ファッション誌でも<a href="http://www.fujisan.co.jp/Product/2289/ap-studio21"><font color="#666666">『婦人画報』</font></a>など、<br />年齢層がやや高いものほど画面がシンプルで、やりやすいです。<br /><br />やや年齢層がさがって<a href="http://www.fujisan.co.jp/Product/504/ap-studio21"><font color="#666666">『CanCam』</font></a>や<a href="http://www.fujisan.co.jp/Product/1291/ap-studio21"><font color="#666666">『ＪＪ』</font></a>になると、<br />少し画面構成の味付けが濃くなる分、難しくなります。<br /><br />さらに年齢層がさがって、ギャル系の、<br /><a href="http://www.fujisan.co.jp/Product/226/ap-studio21"><font color="#666666">『ｅｇｇ』</font></a>とか<a href="http://www.fujisan.co.jp/Product/1209470/ap-studio21"><font color="#666666">『RANZUKI』</font></a>とかになると、<br />もう濃すぎて、ワケがわかりません(^_^;)<br /><br />...って、ちなみに今回、リサーチの為にギャル雑誌読んだんですけど、<br /><br />おぢちゃんはもう...、<br />内容にすっかりついていけなくなってました(^_^;)<br /><br />「ムリすんなよ、オッサン」と、ポンと肩を叩く意味でも<a href="http://blog.with2.net/link.php/74475"><font color="#666666">人気blogランキングをクリック(TOT)</font></a></div>]]>
        
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    <title>アドビ イラストレーター、ワンタッチ集大成。</title>
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    <published>2008-10-18T13:55:43Z</published>
    <updated>2008-10-21T16:03:46Z</updated>

    <summary>『アドビ イラストレーター超速習得は』、人気blogランキングに参加しています。...</summary>
    <author>
        <name>studio21</name>
        
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        <category term="03○○を制する者はアドビ イラストレーターを制する！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.non-d.com/">
        <![CDATA[<div class="main">『<strong>アドビ イラストレーター</strong>超速習得は』、<br /><a href="http://blog.with2.net/link.php/74475"><font color="#666666">人気blogランキングに参加しています。</font></a><br />こちらをクリックしていただけると大変励みになります。<br />よろしくお願い致します。<br /><br />多分、何を習得する時もそうだと思いますが、<br />実際に覚える時は「知識２割に、経験８割」だと思います。<br /><br /><strong>イラストレーター</strong>も、<br />知識だけでは身にはつかないんですね。<br /><br />それでいうと、<strong>アドビ イラストレーター</strong>のマニュアル本というやつは、<br />「知識の集大成」なワケで、わりとカンタンに手に入ります。<br /><br />「経験」の部分をどうフォローするかがキモになってくるんですね。<br /><br />しかし、<strong>アドビ イラストレーター</strong>習得の場合、<br />「経験の集大成」というのも、実はカンタンに手に入ります。<br /><br />ちょっと考えればわかることなんですけど、<br />これ、以外とやらない人が多いんです。<br /><br />それは、ズバリ...<br /><br clear="all" /></div><a name="more"></a>
<div class="mainmore">「資料集め」です。<br /><br />カテゴリーの『○○を制するものはイラレを制する！』の<br />『○○』は、ズバリ『資料』です。<br /><br />考えてみれば、世に出ている印刷物はほとんど全て、<br />イラストレーターで作られています。<br /><br />新聞をとっていれば、チラシはタダですね。<br />近頃はオシャレなフリーペーパーがタダで山ほど配られています。<br /><br />マニュアル本は一冊1500円〜3000円くらい。<br />資料はタダのものも少なくありません。<br /><br />マニュアル本は、複数冊持っている方が初心者には望ましいですが、<br />基本的には良書が一冊あれば充分です。<br /><br />それより資料を山ほど集めた方がいいです。<br />プロが作った印刷物はまさに「経験の集大成」です。<br /><br />それがタダで手に入るワケですから、集めない手はありません。<br /><br />アシスタントデザイナー、まぁ平たく言えば「雑用係」なんですが、<br />の、最初の仕事の中に、この「資料集め」があります。<br /><br />資料を集めているうちに、膨大な量の資料を見る事になるので、<br />それ自体が訓練になっているんですね。<br /><br />デザイン事務所の場合は、集めた資料を先輩がチェックするので、<br />使えないようなヤツを集めると、文句言われるので真剣です(^_^;)<br /><br />ポイントは「使いやすいように」資料を集めることです。<br /><br />チラシを作る為にイラストレーターを覚えたい人は、<br />まずはチラシを集めるといいでしょう。<br /><br />それも同業他社のものを多く集めると参考にしやすいです。<br /><br />チラシでなくても、カッコイイと思うものは、<br />カッコイイと思ったものとして集めます。<br /><br />ここから、色使いや書体なんかをマネたりするワケです。<br /><br />しかし、当初は何も考えず、ひたすら集めてください。<br />チラシだろうが雑誌だろうが、カッコよかろうが悪かろうが、<br />なんでもいいです。<br /><br />集めてるうちに「目」ができあがってきます。<br /><br />で、「目」が多少でもできあがってから、<br />要らないヤツを捨ててください。<br /><br />これが後で効いてきます。<br /><br />センスを身につけつつ、それでいて、<br />集めた膨大な資料を活かせば、センスがなくても、<br />チラスを作ったりすることが可能になるんですね〜。<br /><br />その方法は、おいおい説明していきますね(^O^)/<br /><br />「...って、おい！続きは？！」という方は<a href="http://blog.with2.net/link.php/74475"><font color="#666666">人気blogランキングをクリックお願いします♪</font></a></div>]]>
        
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    <title>0.5秒で・:*:・幸せ・:*:・になる方法。</title>
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    <published>2008-10-18T13:52:23Z</published>
    <updated>2008-10-21T16:03:46Z</updated>

    <summary>『アドビ イラストレーター超速習得』は、人気blogランキングに参加しています。...</summary>
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        <name>studio21</name>
        
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        <category term="07アドビ イラストレーターまめちしき" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.non-d.com/">
        <![CDATA[<div class="main">『<strong>アドビ イラストレーター</strong>超速習得』は、<br /><a href="http://blog.with2.net/link.php/74475"><font color="#666666">人気blogランキングに参加しています。</font></a><br />こちらをクリックしていただけると大変励みになります。<br />よろしくお願い致します。<br /><br /><img class="pict" height="97" alt="クローバー完成" hspace="5" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/7/4/747315d1.jpg" width="103" align="left" border="0" />幸せってなんだっけ？<br /><br />幸せとは四葉のクローバーさ。<br /><br />そうにちがいない。<br />そうに決めた！<br /><br />と、いうわけで<strong>イラストレーター</strong>を使って<br />「0.5秒で四葉のクローバー」を作る方法です。<br /><br clear="all" /></div><a name="more"></a>
<div class="mainmore"><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/4/9/49bda518.jpg" target="_blank"><img class="pict" height="534" alt="クローバー制作フロー" hspace="5" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/4/9/49bda518-s.jpg" width="160" align="left" border="0" /></a>←クリックすると大きく表示されます。<br /><br />ここでキモになるのは「平均」という機能です。<br /><br />アンカーポイントを全て垂直に集めてきたり、<br />水平に集めてきたり、一点に集めたりする機能で、<br /><br />両端を揃えたり、文章の頭を揃えたりと、<br />基本がとにかく「揃える」ことに終始する、<br />デザインの世界では結構多用する機能です。<br /><br />文字で書いてもわかりにくいと思いますが、<br />使ってみるとほとんど説明不要の機能です。<br /><br />イラストレーターってそういう機能ばっかりですけどね(^_^;)<br /><br />文字にするとわかりにくいけど、<br />使ってみれば、すぐわかる。<br /><br /><br /><br />...そう、「幸せ」みたいにね...。<br /><br />「...あ、テメェ！それでオトしたつもりか？！」と思った人も、<a href="http://blog.with2.net/link.php/74475"><font color="#666666">今後の成長を促す意味で人気blogランキングをクリック♪</font></a></div>]]>
        
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    <title>倍率ドン！さらに倍！</title>
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    <published>2008-10-18T13:50:05Z</published>
    <updated>2008-10-21T16:03:46Z</updated>

    <summary>『アドビ イラストレーター超速習得は』、人気blogランキングに参加しています。...</summary>
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        <category term="04アドビ イラストレーターも、まずはアドビ フォトショップから" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<div class="main">『<strong>アドビ イラストレーター</strong>超速習得は』、<br /><a href="http://blog.with2.net/link.php/74475"><font color="#666666">人気blogランキングに参加しています。</font></a><br />こちらをクリックしていただけると大変励みになります。<br />よろしくお願い致します。<br /><br />申し訳ございませんでした...。<br /><br /><a href="http://www.non-d.com/archives/20090120.html"><font color="#666666">以前の記事</font></a>で、<br /><br />「まず『スキャン』ですが、<br />　ここでまず、気をつけるのは『解像度』と『倍率』です。」<br /><br />とか言いながら、<br /><br />『解像度』の説明はしていましたが、<br />『倍率』の説明がありませんでした。<br /><br /><a href="http://www.non-d.com/archives/25161982.html#comments"><font color="#666666">コメントいただいちゃいました(T_T)</font></a><br /><br />さ、さっそく倍率についてです(^_^;)<br /><br clear="all" /></div><a name="more"></a>
<div class="mainmore">『倍率』とは、そのまんま、<br /><br />スキャンの際に『何倍のサイズで取り込むか』です。<br /><br />例えば、ネガフィルムなどは、<br />3.5cmほどの小さいものなので、<br />そのままの大きさで使うことは、まずありません。<br /><br />ですので、300％や400％と、<br />拡大して使う必要があるワケです。<br /><br />そこで、スキャンするときに、<br />拡大して取り込む、ということをするんですね。<br /><br />例えば、127mm×88.5mmの写真を、<br />148mm×100mmのハガキに使う場合なら、<br /><br />148mm（拡大後のサイズ）÷127mm（拡大前のサイズ）×100<br />＝116.535...<br /><br />で、約117％拡大。<br /><br />縮小の場合も同じです。<br /><br />『倍率＝拡大・縮小後のサイズ÷拡大・縮小前のサイズ×100』<br /><br />だいたいは<a href="http://www.non-d.com/archives/26335199.html"><font color="#666666">トリミングして</font></a>使いますので、<br />それよりは大きめに取り込んだ方がいいでしょう。<br /><br />で、ハガキの『印刷』に使うなら、解像度は360dpi<br />と、なります。<br /><br />こんなカンジでいかがでしょうか？<br /><br />ツッコミありがとうございました(^O^)/<br /><br />『お、親切じゃん。今度は私が質問してみようかな♪』という方は<a href="http://blog.with2.net/link.php/74475"><font color="#666666">人気blogランキングをクリック☆</font></a></div>]]>
        
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    <title>キュ〜っ、パッ。でトリミング完了。</title>
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    <published>2008-10-16T15:50:54Z</published>
    <updated>2008-10-21T16:03:46Z</updated>

    <summary>『アドビ イラストレーター超速習得は』、人気blogランキングに参加しています。...</summary>
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        <category term="04アドビ イラストレーターも、まずはアドビ フォトショップから" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<div class="main">『<strong>アドビ イラストレーター</strong>超速習得は』、<br /><a href="http://blog.with2.net/link.php/74475"><font color="#666666">人気blogランキングに参加しています。</font></a><br />こちらをクリックしていただけると大変励みになります。<br />よろしくお願い致します。<br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/7/5/75cb6d13.jpg" target="_blank"><img class="pict" height="135" alt="取り込みの最初" hspace="5" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/7/5/75cb6d13-s.jpg" width="159" align="left" border="0" /></a>ようやく、続きです。<br /><br />記事にいただいたコメントに、<br />回答させていただく形で、<br />記事を書いてみたり、<br /><br />『あ、アドビ フォトショップやる前に<br />　<a href="http://www.non-d.com/archives/cat_1323332.html"><font color="#666666">資料集め</font></a>の方が先だった！』<br />と気づいて記事を書いているうちに、<br />すっかり間が空いてしまいました、<br /><br /><a href="http://www.non-d.com/archives/cat_1041227.html"><font color="#666666">『と、いうわけでまずはフォトショップから』</font></a>の続きです(^_^;)<br /><br />集めた資料を<strong>アドビ イラストレーター</strong>習得に『使う』のに、<br />一番てっとり早いのが、『スキャンして取り込んじゃう』ことです。<br /><br />それをイラストレーターで『配置』して、<br />そのまんまトレースしてしまうワケなんですが、<br /><br />この取り込みにもコツがあります。<br />『イラストレーターでのトレース用の画像の取り込み』までは、<br />説明致しましたので続きをやりますね。<br /><br />画像を取り込んだままだと、<br />向きが逆さまだったり、傾いていたりすることがあります。<br /><br />基本的には取り込み段階でそれを考えて、<br />スキャナーに『まっすぐ』写真を乗せればいいんですが、<br />わずかな傾きは出るものです。<br /><br />そこで、取り込んだ写真を<br /><strong>イラストレーター</strong>でトレースしやすいように、<br />『回転』させるワケです。<br /><br clear="all" /></div><a name="more"></a>
<div class="mainmore"><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/2/7/278f9f9a.jpg" target="_blank"><img class="pict" height="160" alt="回転の場所" hspace="5" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/2/7/278f9f9a-s.jpg" width="160" align="left" border="0" /></a>まず、『メニューバー→イメージ→画像回転』に、<br />写真を『回転』させるコマンドがあります。<br /><br />『180°』『90°（時計回り）』<br />『90°（反時計回り）』など、<br />90°ごとに、ざっくり回転させるコマンドで、<br />だいたいの向きを合わせます。<br /><br />ここでは『90°（時計回り）』ですね。<br /><br />次に傾きをまっすぐにする為に『角度入力』で、<br />微妙な角度を調節するワケですが、<br /><br />ここで問題になるのは、<br /><br />『この写真が『何度』傾いているのか、わからない。』<br /><br />と、いうことです。<br /><br />「だいたい、10°くらい傾いてると思うんだけどなぁ〜...。」<br />なんて、相当慣れてないと、わかりませんよね(^_^;)<br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/3/6/364b543a.jpg" target="_blank"><img class="pict" height="160" alt="ものさしツールの場所" hspace="5" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/3/6/364b543a-s.jpg" width="160" align="left" border="0" /></a>そこで便利なのが『ものさしツール』です。<br /><br />『ものさしツール』は『ツールボックス』の<br />←ここにあります。<br /><br />ものさしの形のボタンですね。<br />わかりやすい(^O^)<br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/9/7/977883e8.jpg" target="_blank"><img class="pict" height="160" alt="ものさしクリックアンドドラッグ" hspace="5" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/9/7/977883e8-s.jpg" width="160" align="left" border="0" /></a>この『ものさしツール』で、写真の端をクリックしたまんま、<br /><br />キュ〜っとひっぱって...。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/e/7/e770dc27.jpg" target="_blank"><img class="pict" height="160" alt="ものさし、パッ。" hspace="5" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/e/7/e770dc27-s.jpg" width="160" align="left" border="0" /></a>これまた写真の端に添わせて、パッと離します。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/c/d/cdb74c8c.jpg" target="_blank"><img class="pict" height="160" alt="角度入力の場所" hspace="5" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/c/d/cdb74c8c-s.jpg" width="160" align="left" border="0" /></a>それで、さっきの、<br />『メニューバー→イメージ→画像回転』にいきまして、<br /><br />こんどは『角度入力』ってコマンドを選びますってぇと...。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/c/3/c3780b73.jpg" target="_blank"><img class="pict" height="160" alt="角度入力" hspace="5" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/c/3/c3780b73-s.jpg" width="160" align="left" border="0" /></a>『これくらい傾いてます。』という角度が、<br />すでに入力されています。<br /><br />便利でしょ？<br /><br />もちろん『OK』してください。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/f/2/f2f9021d.jpg" target="_blank"><img class="pict" height="160" alt="はい、まっすぐ" hspace="5" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/f/2/f2f9021d-s.jpg" width="160" align="left" border="0" /></a>はい、まっすぐです。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/4/2/42addcc7.jpg" target="_blank"><img class="pict" height="160" alt="切り抜きツールの場所" hspace="5" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/4/2/42addcc7-s.jpg" width="160" align="left" border="0" /></a>で、今度は周りの余白が気になりますから、<br />『ツールボックス』の『切り抜きツール』で、<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/8/2/8295deff.jpg" target="_blank"><img class="pict" height="160" alt="トリミング" hspace="5" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/8/2/8295deff-s.jpg" width="160" align="left" border="0" /></a>これまた、キュ〜っとひっぱって、<br />パッと離して、<br /><br />切り抜きたいところを四角く囲みます。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/8/8/88aae3d7.jpg" target="_blank"><img class="pict" height="160" alt="完成、終了。" hspace="5" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/8/8/88aae3d7-s.jpg" width="160" align="left" border="0" /></a>後は写真をダブルクリックすると、<br />トリミング（必要なところだけ切り抜くこと）されて、<br /><br />できあがり。<br /><br />このようになります。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />今日はいかがでしたでしょうか？<br /><br />『キュ〜っ、パッ』で、たいていカタがつく、<br />と、こういうワケなんでございます。<br /><br />試しに具体的な操作法などを、『紙芝居形式』で載せてみました。<br /><br />...『読む』には、全く向いてませんね(^_^;)<br /><br />こういう記事も増えると嬉しい♪<br />なんて方は知りたい操作など、コメントください(^O^)/<br /><br />『珍しく、役に立ちそうだよ！』という方は<a href="http://blog.with2.net/link.php/74475"><font color="#666666">人気blogランキングをクリック(T_T)</font></a></div>]]>
        
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    <title>困った時はシルエット</title>
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    <published>2008-09-11T15:15:31Z</published>
    <updated>2008-10-21T16:03:46Z</updated>

    <summary>『アドビ イラストレーター超速習得は』、人気blogランキングに参加しています。...</summary>
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        <![CDATA[<div class="main">『<strong>アドビ イラストレーター</strong>超速習得は』、<br /><a href="http://blog.with2.net/link.php/74475"><font color="#666666">人気blogランキングに参加しています。</font></a><br />こちらをクリックしていただけると大変励みになります。<br />よろしくお願い致します。<br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/a/6/a641c2af.jpg" target="_blank"><img class="pict" height="333" alt="ピンクシルエット" hspace="5" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/a/6/a641c2af-s.jpg" width="160" align="left" border="0" /></a>デザインする上でイラストや写真といった、<br />ネタがない！<br /><br />今から描いたりする時間もお金も、<br />実は、その上技術もない！<br /><br />なんていう時に助かるのが、<br />『シルエットの術』です。<br /><br />←見ていただければわかりますけど、<br />それなりに絵として成立してるでしょ？<br /><br />わりと絵として見栄えがする上に、<br />トレースの元ネタがさっぱりわからない。<br /><br />トレースの元ネタは女性ファッション誌のモデルだったりで、<br />ポーズなんかはプロの技なので、絵としてカッコイイ。<br /><br />雑誌からパクるのが、気が引けるようなら、<br />自分や身内でポーズをとって、<br />デジカメで撮影してトレースすれば、<br /><br />著作権も問題無し！<br /><br />モデル並みに頭を小さく、足を長く修正するのも、<br /><strong>アドビ イラストレーター</strong>で描いたシルエットなら、超カンタン。<br /><br />これも『パクり』の初級テクニックなんですが、<br />これをやると、<strong>アドビ イラストレーター</strong>の<br />『ある技術』が飛躍的に上手くなります。<br /><br />その<strong>アドビ イラストレーター</strong>『ある技術』とは...<br /><br clear="all" /></div><a name="more"></a>
<div class="mainmore">『写真のキリヌキ』でも使う『ペンツール』です。<br /><br />ペンツールは、ベジェ曲線を使って、<br />パスを描いていくツールなんですが、<br /><br />これが初心者のイラレ習得で、最初の壁になります。<br /><br />どんな道具でも使わないと上手くならないんですが、<br />ただ意味もなくペンツールの練習をするのは、<br />キツイものがありますよね？<br /><br />このテクニックの場合、元ネタの写真ををスキャンして、<br />人物のフチをペンツールでトレースすることで、<br />シルエットを作るわけですが、<br /><br />まず、全く絵の描けない人でも、<br />何も考えずに、ただペンツールでトレースするだけで、<br />絵として成立してしまうので、達成感があります。<br /><br />そのうえ、そのまますぐにデザインのネタとして、<br />わりとオシャレに使えてしまうので、<br />必然性があり、モチベーションが維持できます。<br /><br />さらに、ここで覚えたペンツールは、<br />そのまま商品写真のキリヌキに使うことができます。<br /><br />と、ひと粒で三度おいしいテクニックなんですね〜。<br /><br />とりあえず何からやって良いかわからない人は、<br />まずこれからやってみましょう。<br /><br />人物以外にも、インテリアや車、<br />雑貨のシルエットなんかもカワイイです。<br /><br />写真の取り込みとキリヌキができれば、<br />デザイン事務所のバイトさんとしては、充分人手になります。<br /><br />まぁ、時給は安いですが(^_^;)<br /><br />シルエットをいっぱい作って、大小リズムをつけて並べると、<br />奥行きができて、絵として結構迫力があります。<br /><br />全く絵を描いた事のない人なら、多分感動すると思います。<br /><br />実は、私がほとんど絵を描かないので、<br />初めてやってみたとき、自分が感動したんですけど(^_^;)<br /><br />ちなみにこのテクニックはイラストレータだけでなく、<br />フォトショップでも使えるので、<br />イラストレーターを持ってない人も、今すぐトライ！<br /><br />『こ、これならできるかも！』と思っていただけた方は<a href="http://blog.with2.net/link.php/74475"><font color="#666666">人気blogランキングをクリック♪</font></a><br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/4/4/448b6e1c.jpg" target="_blank"><img class="pict" height="266" alt="黒シルエット" hspace="5" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/4/4/448b6e1c-s.jpg" width="160" align="left" border="0" /></a><br /><br clear="all" /></div>]]>
        
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    <title>ブラシやパターンは一回作ると使いまわせるのが便利です。</title>
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    <published>2008-09-11T15:13:17Z</published>
    <updated>2010-02-03T15:09:32Z</updated>

    <summary>まぁ、こんなしょーもないことなんですけど、ここで言いたかったのは、アドビ イラス...</summary>
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        <category term="05アドビ イラストレータークリニック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<div class="main"><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/d/d/ddae55d3.jpg" target="_blank"><img class="pict" border="0" hspace="5" alt="の、の○太く〜ん！" align="left" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/d/d/ddae55d3-s.jpg" width="160" height="124" /></a>まぁ、こんなしょーもないことなんですけど、<br />ここで言いたかったのは、<strong>アドビ イラストレーター</strong>などで、<br />要は手書きで一回作ったパターンなんかが、<br />すごく使い回ししやすいってことなんですね。<br /><br /><br clear="all" /></div><a name="more"></a>
<div class="mainmore"><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/5/2/52df94b3.jpg" target="_blank"><img class="pict" border="0" hspace="5" alt="４コマ" align="left" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/5/2/52df94b3-s.jpg" width="160" height="457" /></a>全国のアイドル夢の共演（←勝手に）。<br /><br />そりゃもう、カンタンなマンガを描くくらいなら、<br />ワケないワケですよ。<br /><br />どうですか、この使い回し。<br /><br />というより今回これがやりたかっただけなんですけどね。<br /><br />墨汁と筆があれば、一本だけ線を引いてブラシ化して、<br />ペンツールで好きな字を描いて適用すれば、<br />習字のできないあなたでも、<br /><br />はい、迫力ある描き文字のできあがり(^O^)/<br /><br />『大安売り』でも『大決算市』でも<br />『閉店セール』でも『勝訴』でも<br />『郵政民営化反対』でも、何でも描けるワケです。<br /><br />そのうえイラストと組み合わせた使い回しも、<br />自由自在です。<br /><br />チラシなんかを作る上でもインパクトがあっていいですし、<br />応用すれば筆で描いたイラストなんかも描けますね。<br /><br />イラストレータを覚えると、いろいろ便利そうでしょ？</div>]]>
        
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    <title>ブラシで描く筆字</title>
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    <published>2008-09-09T15:54:30Z</published>
    <updated>2010-02-03T15:05:30Z</updated>

    <summary> いかにして「ブホッ」が描かれたのか。左の図でだいたい全貌がわかると思いますが、...</summary>
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        <name>studio21</name>
        
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        <category term="05アドビ イラストレータークリニック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="08わりとアドビ イラストレーターに関係ない日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.non-d.com/">
        <![CDATA[<div class="titlebody">
<h3 class="title"><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/a/9/a909ef55.jpg" target="_blank"><img class="pict" border="0" hspace="5" alt="ブラシ" align="left" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/a/9/a909ef55-s.jpg" width="160" height="415" /></a>いかにして「ブホッ」が描かれたのか。<br /><br />左の図でだいたい全貌がわかると思いますが、<br />これが<strong>アドビ イラストレーター</strong>のブラシ機能というものです。<br /><br />手書きで描いたものをオートトレースしたものか？<br />と、言われれば「半分YESであり、半分NOである。」<br />その理由はこのとおりです。<br /><br />そう、線を一本描いてそれをオートトレースして、<br />それを<strong>イラストレーター</strong>上でブラシとして使って<br />描いているんですね(^O^)<br /><br />全く手書きの部分がないかといえば、<br />最初の線一本は手書きをオートトレースしているので、<br />「半分YES」<br /><br />「ブホッ」自体を手書きで描いたワケではないので、<br />「半分NO」です。<br /><br /><strong>アドビ イラストレーター</strong>で特徴的なこの機能を応用する事で、<br />手書きで描くことができない人でも、<br />手書き風の絵や文字を描く事ができます。<br /><br />具体的にはこんなカンジです。<br /><br clear="all" /></h3></div><a name="more"></a>
<div class="mainmore"><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/f/8/f81762d6.jpg" target="_blank"><img class="pict" border="0" hspace="5" alt="ブホッ→ブホッ" align="left" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/f/8/f81762d6-s.jpg" width="160" height="383" /></a>左の図のように、ペンツールで描いたパスに、<br />ブラシを適用させるわけです。<br /><br />ブラシを適用した後でも、パスは左の状態のままなので、<br />編集がカンタンです。<br /><br />最初に手書きで、線だけきちんと描いておけば、<br />どんどん使い回しが効きます。<br /><br />左の例では文字ですが、当然イラストにも適用できます。<br /><br />筆文字だけでなく、パステルや鉛筆をトレースしても、<br />おもしろい線が描けます。<br /><br />イラストレータとストリームラインをお持ちの方は、<br />ぜひ試してみてくださいね(^O^)/<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00008HU4B/52timesillust-22?dev-t=D1KDF7Q74DD3A2%26camp=2025%26link_code=xm2"><img border="0" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B00008HU4B.09.THUMBZZZ.jpg" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00008HU4B/52timesillust-22?dev-t=D1KDF7Q74DD3A2%26camp=2025%26link_code=xm2"><font color="#666666">Adobe Streamline 4.0J Windows版</font></a><br /><br /><br /><br /><br /><br />次回も楽しみ！と思っていただけたら<a href="http://blog.with2.net/link.php/74475"><font color="#666666">人気blogランキングをクリックお願いしま〜す♪</font></a></div>]]>
        
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    <title>筆文字の書き方</title>
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    <published>2008-09-09T15:53:11Z</published>
    <updated>2010-02-03T15:26:40Z</updated>

    <summary>←この画像は手書きだと思いますか？それともイラストレーターで描いたものだと思いま...</summary>
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        <![CDATA[<div class="main"><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/c/2/c2caaefb.jpg" target="_blank"><img class="pict" border="0" hspace="5" alt="ブホッ" align="left" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/c/2/c2caaefb-s.jpg" width="160" height="192" /></a>←この画像は手書きだと思いますか？<br />それともイラストレーターで描いたものだと思いますか？<br /><br />マンガ的なイラストを描く時に、<br />『描き文字』もイラストレータで扱えるのか。<br />話ですが、イラストレーターの方が便利なケースは多いです。<br /><br />まず基本的な原理として、イラストレータというソフトは、<br />切り絵の要領でデータが作られていますから、<br />位置をずらしたり、拡大縮小や変形を後から加える事がカンタンです。<br /><br />絵は上手く描けたけど、描き文字で失敗した、<br />というようなときに、描き文字だけやり直す、<br />というようなことがカンタンなんですね。<br /><br />では、その基本を抑えて描き文字の描き方に移りましょう。<br /><br clear="all" /></div><a name="more"></a>
<div class="mainmore">まずは、実際に手書きで描いた文字をトレースして使う、<br />という方法です。<br /><br />そもそもこれは手書きで描き文字が描けないと使えない、<br />ということもありますが、上手い字がかけるまで、<br />何度でも別の紙でやりなおせるという利点があります。<br /><br />イラストに直接、描き文字を描くと一発勝負になってしまいますが、<br />別の紙に描いた文字をトレースして、イラストレーター上で貼付ける方法だと<br />「ヘタな鉄砲も数打ちゃ当たる」のでリスクが少ないです。<br /><br />そしてこの方法を応用すると、<br />そもそも自分で描かなくてもいいことに気付きます。<br /><br />要はすでに市販されているマンガの描き文字をトレースして、<br />まぁ、ちょっと変形させるなりして持ってくることも可能です。<br /><br />あっちこっちのマンガから描き文字をもってきて、<br />トレースして変形すれば使い回しも効きますし、<br />そうしているうちに本当にかけるようにもなっていきます。<br /><br />しかし例えばトレースする描き文字に筆字やパステルの風合いを出したい場合、<br />ペンツールでのトレースでは難しいということがあります。<br /><br />筆文字のかすれた部分を手でトレースするのは大変ですよね。<br /><br />そんな時に使うのが、オートトレース機能というものです。<br /><br />その名前のとおり、トレースを自動的に行なうツールなんですが、<br />画像をかなりアバウトにしかトレースできないんで、<br />ロゴなどをきっちりトレースするには向いていません。<br /><br />そのかわり、手書きの文字やイラストなどをトレースするときには、<br />そのアバウトさが逆に「手書きらしさ」を演出するのに効果的だったりします。<br /><br />ただこのオートトレース機能、イラストレーターにもツールとしてあるんですが、<br />精度や使い勝手の部分で、かなり貧弱なんですね。<br /><br />ですのでデザイン会社では、イラストレーターと同じアドビ社から出ている、<br />オートトレース専用ソフト<br />「AdobeStreamline（アドビストリームライン）」を使います。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00008HU4B/52timesillust-22?dev-t=D1KDF7Q74DD3A2%26camp=2025%26link_code=xm2"><img border="0" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B00008HU4B.09.MZZZZZZZ.jpg" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00008HU4B/52timesillust-22?dev-t=D1KDF7Q74DD3A2%26camp=2025%26link_code=xm2"><font color="#666666">Adobe Streamline 4.0J Windows版</font></a><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00008HU4A/52timesillust-22?dev-t=D1KDF7Q74DD3A2%26camp=2025%26link_code=xm2"><font color="#666666"><img border="0" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B00008HU4A.09.MZZZZZZZ.jpg" /></font></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00008HU4A/52timesillust-22?dev-t=D1KDF7Q74DD3A2%26camp=2025%26link_code=xm2"><font color="#666666">Adobe Streamline 4.0J Macintosh版</font></a><br /><br />カンタンなオートトレースであればイラストレーターだけで充分ですが、<br />筆文字なんかだと、かすれているところも全部トレースしないと、<br />雰囲気がでてこないので、ストリームラインでないと難しいでしょう。<br /><br />ちなみにDTPの会社であれば、必ず持っています。<br />イラストをバリバリ描いていきたい方には必須になると思います。<br /><br />が、このソフト2万円くらいはしますので、<br />そのあたりがネックなんですよね(^_^;)<br /><br />さて、タイトルカットの「ブホッ」ですが、<br />これは手書きで描いたものをオートトレースしたものでしょうか？<br /><br />答えは「半分YESで、半分NO」です。<br /><br />実は描き文字には「イラストレーターならでは」の、<br />便利な描き方があるんですね〜。<br /><br />それをご紹介します。<br /><br />が、しかし記事が少し長くなってしまいました。<br /><br />続きは次回、ということで(^O^)/</div>]]>
        
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    <title>ポストイットを忘れない。</title>
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    <published>2008-09-09T15:51:27Z</published>
    <updated>2008-10-21T16:03:46Z</updated>

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        <name>studio21</name>
        
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        <![CDATA[<div class="main"><a href="http://blog.with2.net/link.php/74475"><font color="#666666">人気blogランキングに参加しています。</font></a><br />こちらをクリックしていただけると大変励みになります。<br />よろしくお願い致します。<br /><br />マニュアル本を読む時にはポストイットをかかさないことです。<br />フセンともいいますね。<br /><br />普段からフセンをつけて本を読む習慣のある人にとっては、<br />当たり前に感じられるかも知れませんが、<br />こういった習慣のない人も意識して使うようにして欲しいのです。<br /><br />というのも、基本的にマニュアル本は、<br />小説などのように最初のページから最後のページまで、<br />読破するような読み方はしないものだからです。<br /><br />使うところしか読まないんですね。<br />辞書を引く要領です。<br /><br />そのくせ、このマニュアル本の類いは、<br />目次があまり充実していないことが多いのです。<br /><br clear="all" /></div><a name="more"></a>
<div class="mainmore">目次が充分でないため、必要な情報を探し出すのに、<br />かなり時間がかかることが多いんですね。<br /><br />そして、必要で探し出したということは、<br />そのページはその後もよく見ることになる可能性が高いです。<br /><br />もうひとついうと、そのマニュアルの中で、<br />『使える』ページはだいたいにおいて、全体の１割程度です。<br /><br />これは経験からの感覚的な数字ですが、<br />すごくよく使う機能は覚えてしまいますし、<br />まったく使わない機能が書いてあるページは読む必要自体ありません。<br /><br />たまにしか使わないけど、重要。<br />というところにポストイットを貼っておかないと、<br />大切な時間がムダになります。<br /><br />300〜400ページある本を、まためくりながら探さなければなりません。<br /><br />ちょっとしたことではありますが、<br />気をつけるようにしてくださいね(^O^)/</div>]]>
        
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