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    <title>アドビイラストレーター超速習得</title>
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    <updated>2010-06-06T07:30:44Z</updated>
    <subtitle>アドビイラストレータ未経験の超初心者に向けた入門講座的ブログ。『Adobe Illustrator＝イラレ』と『フォトショップ』等DTPソフトの使い方を、文字や画像、動画などを使ってなるべくわかりやすく、直感的に理解できる形で、基本基礎から説明していこうかと思います。</subtitle>
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    <title>脳にインストールする</title>
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    <published>2010-06-06T07:30:15Z</published>
    <updated>2010-06-06T07:30:44Z</updated>

    <summary>　　こんにちは。田中です。 Illustratorは難しいソフトではないですが、...</summary>
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        <name>studio21</name>
        
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        <![CDATA[<p>　<br />　<br />こんにちは。田中です。</p>
<p>Illustratorは難しいソフトではないですが、<br />なかなか覚えられない、という方は多いようです。</p>
<p>今回からはIllustratorの使い方を</p>
<p>あなたの"脳"にインストールする</p>
<p>そんな方法についてお話ししていきます。</p>
<p>これは「脳の持つ性質」を理解し、<br />その性質に逆らわず、利用する事で、<br />楽に、効率的に学習していく方法です。</p>
<p>Illustratorのみならず、<br />他のあらゆる技術を身につける時や、<br />また自分をよりよく成長させる時など、<br />色んな場合に役立つ考え方です。</p>
<p>Illustratorを身につけて、<br />次にPhotoshopを身につける時でも、<br />ホームページ作成を身につける時でも、<br />もちろん役に立ちます。</p>
<p>もっと言えばパソコンの技術以外でも、<br />ダイエットしたい、スポーツが上手くなりたい、<br />そんな場合にもとても役に立ちます。</p>
<p>また逆に、この「脳の性質」に逆らうと、<br />あらゆる学習や成長を「脳が拒絶」します。</p>
<p>好ましい変化や成長を「脳が拒絶」することで、<br />挫折を迫られることは、<br />誰しもが経験したことがあるものです。</p>
<p>この状態を俗に「三日坊主」と言います。</p>
<p>どうしても身につけたい！なのにできない。<br />どうしても変わりたい！なのに変われない。</p>
<p>「三日坊主」は性格の問題でもなければ、</p>
<p>やる気のあるなし、<br />のような精神論的な問題でもなく、</p>
<p>「脳の性質」による、自然現象です。</p>
<p>三日坊主にならない人は、<br />往々にしてこの「脳の性質」に逆らわない<br />行動パターンが自然に身についています。</p>
<p>たまたまそういう行動パターンなのか、<br />親から行動パターンが受け継がれたのか、<br />とにかく自然とそういう考え方をしています。</p>
<p>やれば状況が良くなるはずなのに、<br />それほど難しい事でもないはずなのに、<br />それができることを心から望んでいるはずなのに、</p>
<p>なぜかできない。</p>
<p>技術を身につけたい。<br />ダイエットして痩せたい。<br />もっとお金が欲しい。</p>
<p>その変化が自分にとって好ましい、という事が、<br />火を見るより明らかであっても、<br />脳の性質に逆らった形で行動すれば、</p>
<p>その変化を「脳が拒絶」するのです。</p>
<p>自分を理想的に変化させて行きたい時。</p>
<p>自分を変えたい時。</p>
<p>そんな時には常に使える考え方ですので、<br />ぜひ覚えていただければと思います。</p>
<p>==========================================<br />脳は変化を歓迎し、拒絶する<br />==========================================</p>
<p>人間の脳には「変化を歓迎する部分」と、<br />「変化を恐怖し、拒絶する部分」と、</p>
<p>2つの部分が存在します。</p>
<p>そしてこの性質の矛盾が、<br />脳に葛藤を生み、<br />学習や成長を難しくしています。</p>
<p>人間の脳は外側から、</p>
<p>「大脳新皮質」<br />「大脳辺縁系」<br />「大脳基底核」</p>
<p>と、大きく3つの部分に分かれます。</p>
<p>一番外側の大脳新皮質は<br />「新哺乳類脳」とも呼ばれ、<br />進化の過程で最も新しく発達した部分です。</p>
<p>知性や創造性を司る部分で、<br />人類の人類たる由縁、と言ってもいい。<br />そんな働きをする部分です。</p>
<p>大脳新皮質は、好奇心旺盛で、<br />学ぶ事を好み、創造的変化に快感を感じる。</p>
<p>そんな性質があります。</p>
<p>内側に行くほど進化上「古い」部分で、<br />より生物として原始的な機能を司ります。</p>
<p>大脳新皮質のすぐ内側にある、<br />大脳辺縁系は「旧哺乳類脳」とも言われ、<br />感情や、危機に対する逃避行動などを司ります。</p>
<p>一番内側の大脳基底核は<br />「爬虫類脳」とも言われ、<br />体温調整や心拍数の調整を司ります。</p>
<p>こうした脳の中でも「古い」部分は、<br />生命維持の、より原始的な部分を司りますが、</p>
<p>その中に「変化を避ける動き」</p>
<p>というものがあります。</p>
<p>こうした変化を避け、<br />現状維持しようとする働きのことを、</p>
<p>「恒常性（ホメオスタシス）」と言います。</p>
<p>環境がどれだけ変化しても、<br />生物の体内の状況を一定に保つ働きです。</p>
<p>気温が、冬の氷点下に下がろうが、<br />夏の炎天下に40度を超えようが、<br />人間の体温は36度前後に保たれる。</p>
<p>これは「恒常性」の働きであり、<br />生命を維持する上でとても重要で、<br />不可欠な働きです。</p>
<p>体温が外気温に合わせて上下していては、<br />人間はまともに生きていく事ができません。</p>
<p>体温や心拍数など、<br />肉体の体内環境を一定に保つのは、<br />一番内側の、大脳基底核の仕事です。</p>
<p>その一つ外側にある、<br />大脳辺縁系の働きはそれより少し高度です。</p>
<p>大脳辺縁系は、<br />環境の変化が「予想」される場合にも、<br />元の環境に戻ろうとする働きをします。</p>
<p>例えば、知らない場所にきたら不安を感じる。</p>
<p>知っている場所に戻ろうとする。<br />知っている場所に戻ってくると安心する。</p>
<p>知らない人や物を見かけると不安を感じる。</p>
<p>見慣れないものは避けようとする。<br />遠ざかる事ができると安心する。</p>
<p>これは大脳辺縁系の働きです。</p>
<p>つまり実際に危険が襲いかかったり、<br />痛みを感じたりする前に、<br />危険の可能性に備えて身構える。</p>
<p>あらゆる「変化」を、<br />「危険」のシグナルとみなし、<br />察知した瞬間、それを全力で避けようとする。</p>
<p>これが大脳辺縁系の働きで、そこには、</p>
<p>その「変化」が、<br />自分にとって「良い変化」か「悪い変化」か、</p>
<p>という判断はありません。</p>
<p>とにかく「変化」が感じられたら、<br />「元の状態」に戻ろうとする。</p>
<p>大脳辺縁系は、自分の命を守るために、<br />変化を恐怖し、全力で避けようとする。</p>
<p>そういう性質があります。</p>
<p>前より痩せようとすると、<br />太っていた元の状態に戻ろうとする。</p>
<p>何かを学ぼうとすると、<br />何も知らなかった元の状態に戻ろうとする。</p>
<p>「恒常性」は肉体の内側の状態だけでなく、<br />自分に対して持っている「自分自身のイメージ」など、<br />脳内の情報空間も現状維持しようとします。</p>
<p>穏やかな人は昨日と同じく穏やかであろうとし、<br />活発な人は昨日と同じく活発であろうとする。</p>
<p>賢明な人は賢明であり続けようとし、<br />愚かな人は愚かであり続けようとする。</p>
<p>変化しようとすると、<br />その変化を全力で食い止めようとする。</p>
<p>その働きが「三日坊主」を引き起こすのです。</p>
<p>三日坊主になるのは、<br />意思が弱いから、ではなく、</p>
<p>全力で自分の命を守ろうとする、<br />生命力の強さが引き起こす、とも言えます。</p>
<p>「恒常性」は知性よりは、<br />原始的な機能と言えるでしょう。</p>
<p>しかし、重要さという意味では、<br />知性よりも重要と言えるかもしれません。</p>
<p>少なくとも、生きていく上で不可欠な、<br />重要な機能であることは間違いありません。</p>
<p>問題は、大脳辺縁系は察知した「変化」を、<br />「自分にとって有益な変化」か、<br />「自分にとって危険な変化」か、<br />区別できないことです。</p>
<p>とにかく「変化」を避けることしかできないのです。</p>
<p>ではどうすれば<br />「自分にとって有益な変化」を、<br />受け入れる事ができるのでしょうか？</p>
<p>話が少しIllustratorから<br />離れているように感じるかもしれませんが、<br />とても重要な話です。</p>
<p>ここをきちんと納得しておいていただかないと、<br />この講座でお話するテクニックの効果が、<br />全くゼロになってしまいかねません。</p>
<p>しばらくお付き合いいただければと思います。</p>
<p>次回は「より良い変化」を受け入れるように、<br />「脳をごまかす方法」についてお話しします。</p>
<p>お楽しみに。</p>
<p>田中平三<br /><a href="http://non-d.com">http://non-d.com</a></p>]]>
        
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    <title>お金になる技術</title>
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    <published>2010-06-03T12:42:06Z</published>
    <updated>2010-06-06T07:27:48Z</updated>

    <summary>　　こんにちは。田中です。今日は、Illustratorとはどんなソフトか、につ...</summary>
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        <name>studio21</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.non-d.com/">
        <![CDATA[　<br />　<br />こんにちは。田中です。<br /><br />今日は、Illustratorとはどんなソフトか、<br />についてお話しします。<br /><br />多分、どんなソフトか<br />大体のところはご存じかとは思います。<br /><br />一言で言うと、絵を描くソフト。<br />「グラフィックソフト」の一種ですよね。<br /><br />作れるものは色々あって、<br />バナー、サイトデザイン、チラシ、<br />パンフレット、看板、POP、イラスト...。<br /><br />何でも作れます。<br /><br />使いこなせれば、<br />作れないものはないとも言えます。<br /><br />世の中にある商業印刷物なんかは、<br />ほとんどIllustratorで作られています。<br /><br />全工程がIllustratorだけで<br />作られているとは限りませんが、<br />必ず、工程のどこかでは使われています。<br /><br />プロが使うものと同じソフトですから、<br />使いこなせれば、理屈の上では、<br />プロと同じものが作れるようになります。<br /><br />プロに頼めば何十万円もかかるデザイン代を、<br />自分でやればタダにできるわけです。<br /><br />人に頼まれるほど上手く使えれば、<br />逆にお金を受け取ることすらできます。<br /><br />プロのデザイナーという立場でなくても、<br />仕事が有利になる場面はたくさんあります。<br /><br />私はかなり長い間、<br />本業でデザインをしていましたが、<br />今はデザインが本業ではありません。<br /><br />しかしその後、他の仕事へ転職する上で、<br />Illustratorはずっと助けになってきました。<br /><br />私を雇った人は、おそらく思うのです。<br /><br />「この人を雇うとデザイン代がタダになる。」<br />「あれも作ってもらおう。<br />　これも作ってもらおう。給料の範囲で。」<br /><br />使いこなせると下手な資格なんかより、<br />よっぽど仕事を探す上で有利になります。<br /><br />店舗系の仕事ならチラシやPOP、<br />営業職や企画職なら企画書や提案書の制作と、<br />役立てられる場面はいっぱいあります。<br /><br />ホームページを持っている会社なら、<br />バナーを差し替えるのに<br />お金を余計に払わなくてよくなります。<br /><br />もちろん営業なら営業に向いてそうとか、<br />接客なら接客に向いてそうとか、<br />本業に合っていそうというのが一番です。<br /><br />あるいは一緒に働きたいという思われる、<br />人柄が大切でしょう。<br /><br />でも、Illustratorの技術は、<br />差別化を図る「売り」や「自信」になります。<br /><br />それに、副業をする上でも便利です。<br /><br />今の私にとって、デザインは副業ですが、<br />一つサイトデザインの仕事をすれば、<br />数万円になります。<br /><br />作業時間は1日〜2日。<br /><br />数十分で作ったバナーが5,000円になります。<br /><br />もちろん在宅の仕事です。<br /><br />副業でデザイナーをしようと思うと、<br />デザイン能力以外に人脈作りも必要ですが、<br />土日に引越しのバイトをするよりは<br />よっぽど楽で現実的です。<br /><br />Illustratorを使いこなせる、というのは、<br />それくらい「使える」技術だということです。<br /><br />そんなに「使える」ソフトですが、<br />原理的にはとてもシンプルで、<br />直観的に理解しやすいソフトです。<br /><br />本当に誰でも理解できます。<br /><br />一言でいうと「切り絵」の要領です。<br /><br />色んな色の色紙を切って貼る、<br />あの切り絵です。<br /><br />Illustratorで扱える要素は3つあって、それは、<br /><br />・オブジェクト（図形）<br />・画像（写真）<br />・文字<br /><br />この3つです。<br /><br />これら3つの要素を、<br />切り絵のように切ったり貼ったりしながら、<br />全てを表現していきます。<br /><br />図形を描く、文字を打つ、写真を切り抜く。<br /><br />それらを並べて貼ったり、<br />重ねて貼ったりして、全てを表現するんです。<br /><br />Photoshopとの違いを良く聞かれますが、<br />Photoshopは写真そのものを扱うソフトです。<br /><br />写真の色合いを変えたり、<br />ぼかしたり、濃淡をキツくしたり、<br />モノトーンにしたりするソフトです。<br /><br />合成写真なんかはPhotoshopで作ります。<br /><br />Photoshopで合成写真を作って、<br />その合成写真でチラシ貼ってチラシを作る。<br /><br />そんな風に、組み合わせて使う事が多いソフトです。<br /><br />PhotoshopとIllustratorを組み合わせて使えれば、<br />よっぽどマニアックなものでない限り、<br />平面のものであれば、<br />まず大概のものは作れるようになります。<br /><br />Illustratorが使えれば、<br />本当に何でも作れるようになります。<br /><br />プロ級と言って差し支えないものが作れます。<br /><br />何しろプロが使うソフトと同じものですから。<br /><br />前回も紹介しましたが、<br />Illustratorとはどんなソフトかを、<br />動画で説明しています。<br /><br />イラストレーターとは（１）<br />フォトショップとイラストレーターの違い<br /><a href="http://www.non-d.com/2009/12/1.html">http://www.non-d.com/2009/12/1.html</a><br /><br />イラストレーターとは（２）<br />イラストレーターで何ができるか？<br /><a href="http://www.non-d.com/2009/12/2-1.html">http://www.non-d.com/2009/12/2-1.html</a><br /><br />イラストレーターとは（３）<br />フォトショップで何ができるか？<br /><a href="http://www.non-d.com/2009/12/3-1.html">http://www.non-d.com/2009/12/3-1.html</a><br /><br />イラストレーターとは（４）<br />フォトショップとの連携<br /><a href="http://www.non-d.com/2009/12/4.html">http://www.non-d.com/2009/12/4.html</a><br /><br />Illustratorはとても「使える」ソフトであり、<br />その操作は決して難しいものではなく、<br />とても「シンプル」なソフトでもあります。<br /><br />とてもシンプルなんですが、<br />覚えられる人と覚えられない人が出てきます。<br /><br />なぜでしょうか？<br /><br />覚えられる人には、<br />覚えられる理由があります。<br /><br />覚えられない人には、<br />覚えられない理由があります。<br /><br />ある「ポイント」を抑えると、<br />独学でもちゃんと使いこなせるようになり、<br /><br />その「ポイント」を外すと、<br />何十万円というお金を払って学校に行っても、<br />結局身に付かずに終わってしまいます。<br /><br />何十万円というお金を、<br />ドブに捨てることになってしまいます。<br /><br />ソフトを買うだけでも十分過ぎるほど高いのに。<br /><br />では次回から、この使えるソフトを、<br />「多くの人が覚えられない理由」と、<br />その「解決方法」についてお話ししていきます。<br /><br />お楽しみに。<br /><br />田中平三<br /><a href="http://non-d.com">http://non-d.com</a><br /><br />]]>
        
    </content>
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    <title>MacでWMVファイルの動画を再生する方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.non-d.com/2010/06/macwmv.html" />
    <id>tag:www.non-d.com,2010://1.77</id>

    <published>2010-05-31T21:54:36Z</published>
    <updated>2010-05-31T22:02:00Z</updated>

    <summary>このサイトではIllustrator講座の動画を 無料で配布しています。 &amp;nb...</summary>
    <author>
        <name>studio21</name>
        
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        <category term="12FAQ-ご質問にお答えしました。" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.non-d.com/">
        <![CDATA[<p>このサイトではIllustrator講座の動画を</p>
<p>無料で配布しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>動画は「WMV」というファイル形式なんですが、</p>
<p>Macだと見られないという</p>
<p>お問い合わせをいただきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで、Macでも</p>
<p>動画を見られるようにする為の、</p>
<p>方法についてまとめました。</p>
<p>&nbsp;</p><object width="480" height="385"><embed height="385" type="application/x-shockwave-flash" width="480" src="http://www.youtube.com/v/yxa77tzSt8A&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always"></embed></object>
<p>&nbsp;</p>
<p>参考にしていただければと思います。</p>
<p>宜しくお願いします。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>イラストレーターとは(1)　フォトショップとイラストレーターの違い</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.non-d.com/2009/12/1.html" />
    <id>tag:www.non-d.com,2009://1.73</id>

    <published>2009-12-31T14:47:58Z</published>
    <updated>2010-02-03T14:49:50Z</updated>

    <summary><![CDATA[  &nbsp; &nbsp; フォトショップとイラストレーターの違いと、その連...]]></summary>
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        <name>studio21</name>
        
    </author>
    
        <category term="05アドビ イラストレーターは何ができるソフト？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.non-d.com/">
        <![CDATA[<embed height="344" type="application/x-shockwave-flash" width="425" src="http://www.youtube.com/v/6vTq6Ssf48U&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always"></embed> 
<div class="main">&nbsp;</div>
<div class="main">&nbsp;</div>
<div class="main">フォトショップとイラストレーターの違いと、その連携について。<br />わざわざ２つ使うのはなんででしょう？<br /><br />簡単に言うと、イラストレーターは『製図』のソフトで、<br />考え方としてはCADのような、設計図を作るソフトに近いです。<br /><br />で、フォトショップは写真や絵を扱うソフトです。<br />写真やイラストを取り込んで、色のトーンを変えたり、<br />あるいは絵の具を塗るように絵を描くことができるソフトということです。<br /><br />あえてイラストレーターで絵を描く場合は、<br />アニメやマンガのように、色がベタ塗のものが基本で、<br />細かな陰影がついたものを描くのには向いていません。<br /><br />たまにイラストレーターで、</div>
<div class="main">写真のようにリアルに描いている人もいますが、</div>
<div class="main">結構高度で、どちらかというとマニアックな使い方といえるでしょう。<br /><br clear="all" /></div><a name="more"></a>
<div class="mainmore">基本的には写真や手書き風のイラストはフォトショップで、<br />チラシの紙面や、説明図のように、直線や円、文字で構成されているものは、<br />イラストレーターという分け方になります。<br /><br />それぞれのソフトの『絵を描く機能』を考えた場合、<br />このような分け方になるんですが、<br />もう一つ、『画像形式』というものがあるんですね。<br /><br />よく言われる事ですが、<br />『ベクター画像』と『ラスター画像』というものの違いで、<br />この違いがわかると、どう使い分ければいいかがよく解ります。<br /><br />これが解ると、ホームページ作成では、<br />ロゴなどを『ベクター画像』で作って『ラスター画像』に変換する、<br />というような作業がなぜ行なわれるかが解るわけです。</div>
<div class="mainmore">&nbsp;</div>
<div class="mainmore">詳しくは動画をご覧ください。</div>
<div class="mainmore">&nbsp;</div>
<div class="mainmore">次はイラストレーターはどんなことが得意なのか？</div>
<div class="mainmore">具体的にどんなことに使うのか？についてお話します。</div>]]>
        
    </content>
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    <title>イラストレーターとは(2)　イラストレーターで何ができるか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.non-d.com/2009/12/2-1.html" />
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    <published>2009-12-30T14:51:51Z</published>
    <updated>2010-02-03T15:24:03Z</updated>

    <summary><![CDATA[ &nbsp; ←こうして描けば、イラストレーターのデータが、どうやって作られて...]]></summary>
    <author>
        <name>studio21</name>
        
    </author>
    
        <category term="05アドビ イラストレーターは何ができるソフト？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.non-d.com/">
        <![CDATA[<p><embed height="344" type="application/x-shockwave-flash" width="425" src="http://www.youtube.com/v/cGCja9iEKRg&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="main"><img class="pict" border="0" hspace="5" alt="バラえもん" align="left" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/6/1/6158a292.jpg" width="132" height="270" />←こうして描けば、イラストレーターのデータが、<br />どうやって作られているか一目でわかるんではないかと思います。<br /><br />要は切り絵の要領なんですね。<br /><br />色のついた紙を切り取って、重ねたり並べたりで、<br />台の上に置いていくようなカンジでデータを作る。<br /><br />これが基本の考え方で、覚えようとする側にとっては、<br />一番最初に言って欲しいことなんですけど、<br />なぜかこうして説明してあるマニュアル本を見かけません。<br /><br />ので、作ってみました。<br /><br />図を見てのとおり、イラストレーターのデータを扱う時には、<br />パスで作られた図形（オブジェクト）の位置を考える必要がありますが、<br />『水平』に何ミリ、『垂直』に何ミリという二次元の情報に加えて、<br /><br />『重なり方』という、『奥行き』を合わせた、<br />三次元的な考え方が必要になります。<br /><br clear="all" /></div><a name="more"></a>
<div class="mainmore">当たり前と言えば当たり前なんですけど、<br />描こうとする図形やレイアウトが複雑になればなるほど、<br />この考え方がシビアになってきますし、<br /><br />これ、以外と奥が深いんですよ。<br /><br />イラストレーターやフォトショップを日常的に扱っていると、<br />『これはイラストレーターで作ってあるな。』とか、<br />『これはフォトショップで作ってあるな。』とか、</div>
<div class="mainmore">『ここからここまでフォトショップで、ここからはイラストレーターだな』とか、<br />画面を見た瞬間にわかるようになるんですけど、<br /><br />たまに『どうやって作ったんだ？！』というのに、<br />出会うこともあります。慣れてくるとめったになくなりますが。<br /><br />イラストレーターで作ってあることは明らかだけど、<br />オブジェクトの重なり方を考えると、一見ありえないように見える画面。<br /><br />データをバラしてみればわかるんですけど、<br />『重なり方』をややトリッキーに使ってあったりするんですね。<br /><br />当たり前のことをナメてかかると、ある程度以上は上手くなりません。<br /><br />当たり前の事に熟知していると、その当たり前をひねって使う事で、<br />手品のように劇的な効果が作れることもあります。<br /><br />ちょっと難しい製図のパターン↓<br /><br /><img class="pict" border="0" hspace="5" alt="星" align="left" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/9/1/91b8f58c.jpg" width="160" height="165" /><br /><br />答え合わせはやりません。<br />ぜひ悩んでみてください。</div>]]>
        
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    <title>イラストレーターとは(3)　フォトショップで何ができるか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.non-d.com/2009/12/3-1.html" />
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    <published>2009-12-28T15:10:16Z</published>
    <updated>2010-02-03T15:31:09Z</updated>

    <summary><![CDATA[ &nbsp; フォトショップで何ができるかについて触れている第3回目。 フォト...]]></summary>
    <author>
        <name>studio21</name>
        
    </author>
    
        <category term="05アドビ イラストレーターは何ができるソフト？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.non-d.com/">
        <![CDATA[<p><embed height="344" type="application/x-shockwave-flash" width="425" src="http://www.youtube.com/v/i9hjVcfzhFM&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always"></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>フォトショップで何ができるかについて触れている第3回目。</p>
<p>フォトショップは本当に多彩な使い方ができるソフトで、</p>
<p>一言で用途を表現することは難しいんですが、</p>
<p>初心者にとっては「フォトレタッチソフト」つまり写真を編集するソフトと思っていて、</p>
<p>差し支えないかと思います。</p></embed>]]>
        
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    <title>イラストレーターとは(4)　フォトショップとの連携</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.non-d.com/2009/12/4.html" />
    <id>tag:www.non-d.com,2010://1.76</id>

    <published>2009-12-27T15:31:45Z</published>
    <updated>2010-02-03T15:34:14Z</updated>

    <summary> イラストレーターとフォトショップの連携について話しています。...</summary>
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        <name>studio21</name>
        
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        <category term="05アドビ イラストレーターは何ができるソフト？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.non-d.com/">
        <![CDATA[<p><embed height="344" type="application/x-shockwave-flash" width="425" src="http://www.youtube.com/v/dkb8x5NFv-I&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></p>
<p>イラストレーターとフォトショップの連携について話しています。</p></embed>]]>
        
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    <title>無料で使える、トレースの元ネタ。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.non-d.com/2008/10/post-24.html" />
    <id>tag:test.gyakuten52.com,2008://1.31</id>

    <published>2008-10-18T13:59:14Z</published>
    <updated>2009-12-05T15:19:03Z</updated>

    <summary>前回はトレース向きの資料として、「女性ファッション誌」がオススメです。というお話...</summary>
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        <category term="06○○を制する者はアドビ イラストレーターを制する！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.non-d.com/">
        <![CDATA[<div class="main">前回はトレース向きの資料として、<br />「女性ファッション誌」がオススメです。というお話でした。<br /><br />もうひとつ、オススメを紹介します。<br />こちらも、確実にオシャレでセンスがいいです。<br /><br />そのうえ「無料」で、かつ「どこでも確実に」手に入ります。<br /><br />それは「デザイン系専門学校のパンフレット」です。<br />そりゃセンスが良くないとシャレになりませんね(^O^)<br /><br />デザイン系専門学校のパンフレットの特徴として、<br /><br />１、まずデザインセンスが良いです。（当たり前）<br />２、「卒業生の作品集」がついてることが多く、<br />　　およそ普段見る事のないアートっぽい作品も見ることができます。<br />３、当然入っている「授業カリキュラム」は、<br />　　教育のプロが考えたものですから、これがまた参考になります。<br />４、郵送なので、全国どこにいても確実に手に入ります。<br />５、なんと言っても、送料込みで「全部タダ」です(^O^)<br /><br />これを使わない手はありません。<br /><br />では、<strong>アドビ イラストレーター</strong>習得の上で、<br />「使える」オススメのパンフレットをご紹介しましょう。<br /><br />ちなみに、学校名をリンクにして、<br />ここからすぐ取り寄せられるようにしてみました(^O^)/<br /><br />資料としては多ければ多い方がいいですが、<br />とりあえずは3〜4種類くらいあれば大丈夫でしょう。<br /><br />とりあえずまず、<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=010004wb000o6x" target="_blank"><font color="#666666">資格・教育「ヒューマンアカデミー」<img border="0" src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=010004wb000o6x" width="1" height="1" /></font></a>。<br />もちろん、せっかくなので、<br />DTP・グラフィックデザインコースのものを選んでください。</div>
<div class="main"><br /><br />さらにやる気のある人は他に面白いところでいうと、<br /></div><a name="more"></a>
<div class="mainmore"><a href="http://www.tdg.ac.jp/"><font color="#666666">東京デザイナー学院</font></a>や<a href="http://www.design.nsc.ac.jp/"><font color="#666666">名古屋総合デザイン専門学校</font></a>は<br />卒業生作品集が充実してます。<br /><br /><a href="http://www.sozosha.ac.jp/index.html"><font color="#666666">創造社デザイン専門学校</font></a>は郵送してくるパッケージ自体から凝ってますし、<br /><br /><a href="http://hello.ecc.ac.jp/comp/"><font color="#666666">ECCコンピュータ専門学校</font></a>や、<br />ちょっと毛色は違いますが、<a href="http://hello.ecc.ac.jp/art/"><font color="#666666">ECCアーティスト専門学校</font></a>も、<br />かなり独特でポップなカンジで面白いですね。<br /><br />何にせよ私自身、学校は何年も前に卒業してますし、<br />当然、上記の学校に行ったワケでもないので、<br />正直な話、実際の学校自体の善し悪しまではわかりません(^_^;)<br /><br />授業カリキュラムや全体の雰囲気を見たカンジだと、<br />はじめの４つくらいが、良さそうな気はしますが。<br /><br />でもパンフレットは一応、<br />ちゃんと全部取り寄せてご紹介してますので、<br />そのあたりはご安心ください(^O^)<br /><br />みなさん、イラストレーターやDTPに興味をお持ちなワケですし、<br />色々取り寄せてみて、更に興味が湧くようであれば、<br />もう少し調べてみて、実際に入学してみるのもいいかもしれませんよ。<br /><br />私も学校、楽しかったですから。<br /><br />...学校、懐かしいなぁ +｡:.ﾟ(○´∀｀)ﾟ.:｡+</div>]]>
        
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    <title>アドビ イラストレーター、350円の女神。</title>
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    <published>2008-10-18T13:58:00Z</published>
    <updated>2008-10-21T16:03:46Z</updated>

    <summary>『アドビ イラストレーター超速習得は』、人気blogランキングに参加しています。...</summary>
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        <name>studio21</name>
        
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        <category term="06○○を制する者はアドビ イラストレーターを制する！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.non-d.com/">
        <![CDATA[<div class="titlebody">『<strong>アドビ イラストレーター</strong>超速習得は』、<br /><a href="http://blog.with2.net/link.php/74475"><font color="#666666">人気blogランキングに参加しています。</font></a><br />こちらをクリックしていただけると大変励みになります。<br />よろしくお願い致します。<br /><br /><a href="http://www.fujisan.co.jp/Product/103/ap-studio21" target="_blank"><img class="pict" height="150" alt="アンアン" hspace="5" src="http://www.fujisan.co.jp/images/products/103.jpg" width="120" align="left" border="0" /></a>資料を集めて、そのままトレースして覚えよう！<br />というのが、初心者にやりやすい<br /><strong>アドビ イラストレータ</strong>習得法の一つですが、<br /><br />その場合、『何を』トレースするかが問題になります。<br /><br />できるだけ、アドビ フォトショップの技法と<br /><strong>アドビ イラストレーター</strong>の技法が入り交じるような、<br />高度な機能を使っていないものが、望ましいでしょう。<br /><br />機能的にはシンプルなものだけで作られている紙面。<br />それでいて、できればカッコイイもの。<br /><br />この条件にあてはまるものといえば、<br />女性ファッション誌でしょう。<br /><br />なんといっても、まず安いので手に入れやすいです。<br /><a href="http://www.fujisan.co.jp/Product/103/ap-studio21"><font color="#666666">『ａｎ・ａｎ』</font></a>なんて350円です。<br /><br />広告多いですけど(^_^;)<br /><br />女性ファッション誌の特徴として、<br />「画面が白っぽい」というのがあります。<br /><br />実際に<a href="http://www.fujisan.co.jp/Product/103/ap-studio21"><font color="#666666">『ａｎ・ａｎ』</font></a>や<a href="http://www.fujisan.co.jp/Product/237/ap-studio21"><font color="#666666">『エフ』</font></a>なんかを見てみるとわかりますが、<br /><strong>アドビ イラストレーター</strong>の機能で言うと、<br /><br clear="all" /></div><a name="more"></a>
<div class="mainmore">「写真の配置」と「マスク（写真を一定の形に切り取る機能）」<br />あとは「文字打ち」さえできれば、トレース可能なページが多いです。<br /><br />シンプルな画面構成は、<br />シンプルであるがゆえにごまかしが効きにくく、<br />デザインするときには難しいんですが、<br /><br />トレースするとなると話は別です。<br /><br />使うソフトの機能的にはカンタンなので、<br />どんどん参考にしてください。<br /><br />オシャレな誌面をたくさん見ると、センスが良くなる、<br />というオマケまでつきます。<br /><br />トレースの難易度としては、<br />同じ女性ファッション誌でも<a href="http://www.fujisan.co.jp/Product/2289/ap-studio21"><font color="#666666">『婦人画報』</font></a>など、<br />年齢層がやや高いものほど画面がシンプルで、やりやすいです。<br /><br />やや年齢層がさがって<a href="http://www.fujisan.co.jp/Product/504/ap-studio21"><font color="#666666">『CanCam』</font></a>や<a href="http://www.fujisan.co.jp/Product/1291/ap-studio21"><font color="#666666">『ＪＪ』</font></a>になると、<br />少し画面構成の味付けが濃くなる分、難しくなります。<br /><br />さらに年齢層がさがって、ギャル系の、<br /><a href="http://www.fujisan.co.jp/Product/226/ap-studio21"><font color="#666666">『ｅｇｇ』</font></a>とか<a href="http://www.fujisan.co.jp/Product/1209470/ap-studio21"><font color="#666666">『RANZUKI』</font></a>とかになると、<br />もう濃すぎて、ワケがわかりません(^_^;)<br /><br />...って、ちなみに今回、リサーチの為にギャル雑誌読んだんですけど、<br /><br />おぢちゃんはもう...、<br />内容にすっかりついていけなくなってました(^_^;)<br /><br />「ムリすんなよ、オッサン」と、ポンと肩を叩く意味でも<a href="http://blog.with2.net/link.php/74475"><font color="#666666">人気blogランキングをクリック(TOT)</font></a></div>]]>
        
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    <title>アドビ イラストレーター、ワンタッチ集大成。</title>
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    <id>tag:test.gyakuten52.com,2008://1.29</id>

    <published>2008-10-18T13:55:43Z</published>
    <updated>2008-10-21T16:03:46Z</updated>

    <summary>『アドビ イラストレーター超速習得は』、人気blogランキングに参加しています。...</summary>
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        <category term="06○○を制する者はアドビ イラストレーターを制する！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.non-d.com/">
        <![CDATA[<div class="main">『<strong>アドビ イラストレーター</strong>超速習得は』、<br /><a href="http://blog.with2.net/link.php/74475"><font color="#666666">人気blogランキングに参加しています。</font></a><br />こちらをクリックしていただけると大変励みになります。<br />よろしくお願い致します。<br /><br />多分、何を習得する時もそうだと思いますが、<br />実際に覚える時は「知識２割に、経験８割」だと思います。<br /><br /><strong>イラストレーター</strong>も、<br />知識だけでは身にはつかないんですね。<br /><br />それでいうと、<strong>アドビ イラストレーター</strong>のマニュアル本というやつは、<br />「知識の集大成」なワケで、わりとカンタンに手に入ります。<br /><br />「経験」の部分をどうフォローするかがキモになってくるんですね。<br /><br />しかし、<strong>アドビ イラストレーター</strong>習得の場合、<br />「経験の集大成」というのも、実はカンタンに手に入ります。<br /><br />ちょっと考えればわかることなんですけど、<br />これ、以外とやらない人が多いんです。<br /><br />それは、ズバリ...<br /><br clear="all" /></div><a name="more"></a>
<div class="mainmore">「資料集め」です。<br /><br />カテゴリーの『○○を制するものはイラレを制する！』の<br />『○○』は、ズバリ『資料』です。<br /><br />考えてみれば、世に出ている印刷物はほとんど全て、<br />イラストレーターで作られています。<br /><br />新聞をとっていれば、チラシはタダですね。<br />近頃はオシャレなフリーペーパーがタダで山ほど配られています。<br /><br />マニュアル本は一冊1500円〜3000円くらい。<br />資料はタダのものも少なくありません。<br /><br />マニュアル本は、複数冊持っている方が初心者には望ましいですが、<br />基本的には良書が一冊あれば充分です。<br /><br />それより資料を山ほど集めた方がいいです。<br />プロが作った印刷物はまさに「経験の集大成」です。<br /><br />それがタダで手に入るワケですから、集めない手はありません。<br /><br />アシスタントデザイナー、まぁ平たく言えば「雑用係」なんですが、<br />の、最初の仕事の中に、この「資料集め」があります。<br /><br />資料を集めているうちに、膨大な量の資料を見る事になるので、<br />それ自体が訓練になっているんですね。<br /><br />デザイン事務所の場合は、集めた資料を先輩がチェックするので、<br />使えないようなヤツを集めると、文句言われるので真剣です(^_^;)<br /><br />ポイントは「使いやすいように」資料を集めることです。<br /><br />チラシを作る為にイラストレーターを覚えたい人は、<br />まずはチラシを集めるといいでしょう。<br /><br />それも同業他社のものを多く集めると参考にしやすいです。<br /><br />チラシでなくても、カッコイイと思うものは、<br />カッコイイと思ったものとして集めます。<br /><br />ここから、色使いや書体なんかをマネたりするワケです。<br /><br />しかし、当初は何も考えず、ひたすら集めてください。<br />チラシだろうが雑誌だろうが、カッコよかろうが悪かろうが、<br />なんでもいいです。<br /><br />集めてるうちに「目」ができあがってきます。<br /><br />で、「目」が多少でもできあがってから、<br />要らないヤツを捨ててください。<br /><br />これが後で効いてきます。<br /><br />センスを身につけつつ、それでいて、<br />集めた膨大な資料を活かせば、センスがなくても、<br />チラスを作ったりすることが可能になるんですね〜。<br /><br />その方法は、おいおい説明していきますね(^O^)/<br /><br />「...って、おい！続きは？！」という方は<a href="http://blog.with2.net/link.php/74475"><font color="#666666">人気blogランキングをクリックお願いします♪</font></a></div>]]>
        
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    <title>0.5秒で・:*:・幸せ・:*:・になる方法。</title>
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    <published>2008-10-18T13:52:23Z</published>
    <updated>2008-10-21T16:03:46Z</updated>

    <summary>『アドビ イラストレーター超速習得』は、人気blogランキングに参加しています。...</summary>
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        <category term="10アドビ イラストレーターまめちしき" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.non-d.com/">
        <![CDATA[<div class="main">『<strong>アドビ イラストレーター</strong>超速習得』は、<br /><a href="http://blog.with2.net/link.php/74475"><font color="#666666">人気blogランキングに参加しています。</font></a><br />こちらをクリックしていただけると大変励みになります。<br />よろしくお願い致します。<br /><br /><img class="pict" height="97" alt="クローバー完成" hspace="5" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/7/4/747315d1.jpg" width="103" align="left" border="0" />幸せってなんだっけ？<br /><br />幸せとは四葉のクローバーさ。<br /><br />そうにちがいない。<br />そうに決めた！<br /><br />と、いうわけで<strong>イラストレーター</strong>を使って<br />「0.5秒で四葉のクローバー」を作る方法です。<br /><br clear="all" /></div><a name="more"></a>
<div class="mainmore"><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/4/9/49bda518.jpg" target="_blank"><img class="pict" height="534" alt="クローバー制作フロー" hspace="5" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/4/9/49bda518-s.jpg" width="160" align="left" border="0" /></a>←クリックすると大きく表示されます。<br /><br />ここでキモになるのは「平均」という機能です。<br /><br />アンカーポイントを全て垂直に集めてきたり、<br />水平に集めてきたり、一点に集めたりする機能で、<br /><br />両端を揃えたり、文章の頭を揃えたりと、<br />基本がとにかく「揃える」ことに終始する、<br />デザインの世界では結構多用する機能です。<br /><br />文字で書いてもわかりにくいと思いますが、<br />使ってみるとほとんど説明不要の機能です。<br /><br />イラストレーターってそういう機能ばっかりですけどね(^_^;)<br /><br />文字にするとわかりにくいけど、<br />使ってみれば、すぐわかる。<br /><br /><br /><br />...そう、「幸せ」みたいにね...。<br /><br />「...あ、テメェ！それでオトしたつもりか？！」と思った人も、<a href="http://blog.with2.net/link.php/74475"><font color="#666666">今後の成長を促す意味で人気blogランキングをクリック♪</font></a></div>]]>
        
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    <title>倍率ドン！さらに倍！</title>
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    <id>tag:test.gyakuten52.com,2008://1.27</id>

    <published>2008-10-18T13:50:05Z</published>
    <updated>2008-10-21T16:03:46Z</updated>

    <summary>『アドビ イラストレーター超速習得は』、人気blogランキングに参加しています。...</summary>
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        <category term="07アドビ イラストレーターも、まずはアドビ フォトショップから" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.non-d.com/">
        <![CDATA[<div class="main">『<strong>アドビ イラストレーター</strong>超速習得は』、<br /><a href="http://blog.with2.net/link.php/74475"><font color="#666666">人気blogランキングに参加しています。</font></a><br />こちらをクリックしていただけると大変励みになります。<br />よろしくお願い致します。<br /><br />申し訳ございませんでした...。<br /><br /><a href="http://www.non-d.com/archives/20090120.html"><font color="#666666">以前の記事</font></a>で、<br /><br />「まず『スキャン』ですが、<br />　ここでまず、気をつけるのは『解像度』と『倍率』です。」<br /><br />とか言いながら、<br /><br />『解像度』の説明はしていましたが、<br />『倍率』の説明がありませんでした。<br /><br /><a href="http://www.non-d.com/archives/25161982.html#comments"><font color="#666666">コメントいただいちゃいました(T_T)</font></a><br /><br />さ、さっそく倍率についてです(^_^;)<br /><br clear="all" /></div><a name="more"></a>
<div class="mainmore">『倍率』とは、そのまんま、<br /><br />スキャンの際に『何倍のサイズで取り込むか』です。<br /><br />例えば、ネガフィルムなどは、<br />3.5cmほどの小さいものなので、<br />そのままの大きさで使うことは、まずありません。<br /><br />ですので、300％や400％と、<br />拡大して使う必要があるワケです。<br /><br />そこで、スキャンするときに、<br />拡大して取り込む、ということをするんですね。<br /><br />例えば、127mm×88.5mmの写真を、<br />148mm×100mmのハガキに使う場合なら、<br /><br />148mm（拡大後のサイズ）÷127mm（拡大前のサイズ）×100<br />＝116.535...<br /><br />で、約117％拡大。<br /><br />縮小の場合も同じです。<br /><br />『倍率＝拡大・縮小後のサイズ÷拡大・縮小前のサイズ×100』<br /><br />だいたいは<a href="http://www.non-d.com/archives/26335199.html"><font color="#666666">トリミングして</font></a>使いますので、<br />それよりは大きめに取り込んだ方がいいでしょう。<br /><br />で、ハガキの『印刷』に使うなら、解像度は360dpi<br />と、なります。<br /><br />こんなカンジでいかがでしょうか？<br /><br />ツッコミありがとうございました(^O^)/<br /><br />『お、親切じゃん。今度は私が質問してみようかな♪』という方は<a href="http://blog.with2.net/link.php/74475"><font color="#666666">人気blogランキングをクリック☆</font></a></div>]]>
        
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    <title>キュ〜っ、パッ。でトリミング完了。</title>
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    <id>tag:test.gyakuten52.com,2008://1.26</id>

    <published>2008-10-16T15:50:54Z</published>
    <updated>2008-10-21T16:03:46Z</updated>

    <summary>『アドビ イラストレーター超速習得は』、人気blogランキングに参加しています。...</summary>
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        <category term="07アドビ イラストレーターも、まずはアドビ フォトショップから" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.non-d.com/">
        <![CDATA[<div class="main">『<strong>アドビ イラストレーター</strong>超速習得は』、<br /><a href="http://blog.with2.net/link.php/74475"><font color="#666666">人気blogランキングに参加しています。</font></a><br />こちらをクリックしていただけると大変励みになります。<br />よろしくお願い致します。<br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/7/5/75cb6d13.jpg" target="_blank"><img class="pict" height="135" alt="取り込みの最初" hspace="5" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/7/5/75cb6d13-s.jpg" width="159" align="left" border="0" /></a>ようやく、続きです。<br /><br />記事にいただいたコメントに、<br />回答させていただく形で、<br />記事を書いてみたり、<br /><br />『あ、アドビ フォトショップやる前に<br />　<a href="http://www.non-d.com/archives/cat_1323332.html"><font color="#666666">資料集め</font></a>の方が先だった！』<br />と気づいて記事を書いているうちに、<br />すっかり間が空いてしまいました、<br /><br /><a href="http://www.non-d.com/archives/cat_1041227.html"><font color="#666666">『と、いうわけでまずはフォトショップから』</font></a>の続きです(^_^;)<br /><br />集めた資料を<strong>アドビ イラストレーター</strong>習得に『使う』のに、<br />一番てっとり早いのが、『スキャンして取り込んじゃう』ことです。<br /><br />それをイラストレーターで『配置』して、<br />そのまんまトレースしてしまうワケなんですが、<br /><br />この取り込みにもコツがあります。<br />『イラストレーターでのトレース用の画像の取り込み』までは、<br />説明致しましたので続きをやりますね。<br /><br />画像を取り込んだままだと、<br />向きが逆さまだったり、傾いていたりすることがあります。<br /><br />基本的には取り込み段階でそれを考えて、<br />スキャナーに『まっすぐ』写真を乗せればいいんですが、<br />わずかな傾きは出るものです。<br /><br />そこで、取り込んだ写真を<br /><strong>イラストレーター</strong>でトレースしやすいように、<br />『回転』させるワケです。<br /><br clear="all" /></div><a name="more"></a>
<div class="mainmore"><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/2/7/278f9f9a.jpg" target="_blank"><img class="pict" height="160" alt="回転の場所" hspace="5" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/2/7/278f9f9a-s.jpg" width="160" align="left" border="0" /></a>まず、『メニューバー→イメージ→画像回転』に、<br />写真を『回転』させるコマンドがあります。<br /><br />『180°』『90°（時計回り）』<br />『90°（反時計回り）』など、<br />90°ごとに、ざっくり回転させるコマンドで、<br />だいたいの向きを合わせます。<br /><br />ここでは『90°（時計回り）』ですね。<br /><br />次に傾きをまっすぐにする為に『角度入力』で、<br />微妙な角度を調節するワケですが、<br /><br />ここで問題になるのは、<br /><br />『この写真が『何度』傾いているのか、わからない。』<br /><br />と、いうことです。<br /><br />「だいたい、10°くらい傾いてると思うんだけどなぁ〜...。」<br />なんて、相当慣れてないと、わかりませんよね(^_^;)<br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/3/6/364b543a.jpg" target="_blank"><img class="pict" height="160" alt="ものさしツールの場所" hspace="5" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/3/6/364b543a-s.jpg" width="160" align="left" border="0" /></a>そこで便利なのが『ものさしツール』です。<br /><br />『ものさしツール』は『ツールボックス』の<br />←ここにあります。<br /><br />ものさしの形のボタンですね。<br />わかりやすい(^O^)<br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/9/7/977883e8.jpg" target="_blank"><img class="pict" height="160" alt="ものさしクリックアンドドラッグ" hspace="5" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/9/7/977883e8-s.jpg" width="160" align="left" border="0" /></a>この『ものさしツール』で、写真の端をクリックしたまんま、<br /><br />キュ〜っとひっぱって...。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/e/7/e770dc27.jpg" target="_blank"><img class="pict" height="160" alt="ものさし、パッ。" hspace="5" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/e/7/e770dc27-s.jpg" width="160" align="left" border="0" /></a>これまた写真の端に添わせて、パッと離します。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/c/d/cdb74c8c.jpg" target="_blank"><img class="pict" height="160" alt="角度入力の場所" hspace="5" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/c/d/cdb74c8c-s.jpg" width="160" align="left" border="0" /></a>それで、さっきの、<br />『メニューバー→イメージ→画像回転』にいきまして、<br /><br />こんどは『角度入力』ってコマンドを選びますってぇと...。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/c/3/c3780b73.jpg" target="_blank"><img class="pict" height="160" alt="角度入力" hspace="5" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/c/3/c3780b73-s.jpg" width="160" align="left" border="0" /></a>『これくらい傾いてます。』という角度が、<br />すでに入力されています。<br /><br />便利でしょ？<br /><br />もちろん『OK』してください。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/f/2/f2f9021d.jpg" target="_blank"><img class="pict" height="160" alt="はい、まっすぐ" hspace="5" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/f/2/f2f9021d-s.jpg" width="160" align="left" border="0" /></a>はい、まっすぐです。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/4/2/42addcc7.jpg" target="_blank"><img class="pict" height="160" alt="切り抜きツールの場所" hspace="5" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/4/2/42addcc7-s.jpg" width="160" align="left" border="0" /></a>で、今度は周りの余白が気になりますから、<br />『ツールボックス』の『切り抜きツール』で、<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/8/2/8295deff.jpg" target="_blank"><img class="pict" height="160" alt="トリミング" hspace="5" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/8/2/8295deff-s.jpg" width="160" align="left" border="0" /></a>これまた、キュ〜っとひっぱって、<br />パッと離して、<br /><br />切り抜きたいところを四角く囲みます。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/8/8/88aae3d7.jpg" target="_blank"><img class="pict" height="160" alt="完成、終了。" hspace="5" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/8/8/88aae3d7-s.jpg" width="160" align="left" border="0" /></a>後は写真をダブルクリックすると、<br />トリミング（必要なところだけ切り抜くこと）されて、<br /><br />できあがり。<br /><br />このようになります。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />今日はいかがでしたでしょうか？<br /><br />『キュ〜っ、パッ』で、たいていカタがつく、<br />と、こういうワケなんでございます。<br /><br />試しに具体的な操作法などを、『紙芝居形式』で載せてみました。<br /><br />...『読む』には、全く向いてませんね(^_^;)<br /><br />こういう記事も増えると嬉しい♪<br />なんて方は知りたい操作など、コメントください(^O^)/<br /><br />『珍しく、役に立ちそうだよ！』という方は<a href="http://blog.with2.net/link.php/74475"><font color="#666666">人気blogランキングをクリック(T_T)</font></a></div>]]>
        
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    <title>困った時はシルエット</title>
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    <published>2008-09-11T15:15:31Z</published>
    <updated>2008-10-21T16:03:46Z</updated>

    <summary>『アドビ イラストレーター超速習得は』、人気blogランキングに参加しています。...</summary>
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        <![CDATA[<div class="main">『<strong>アドビ イラストレーター</strong>超速習得は』、<br /><a href="http://blog.with2.net/link.php/74475"><font color="#666666">人気blogランキングに参加しています。</font></a><br />こちらをクリックしていただけると大変励みになります。<br />よろしくお願い致します。<br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/a/6/a641c2af.jpg" target="_blank"><img class="pict" height="333" alt="ピンクシルエット" hspace="5" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/a/6/a641c2af-s.jpg" width="160" align="left" border="0" /></a>デザインする上でイラストや写真といった、<br />ネタがない！<br /><br />今から描いたりする時間もお金も、<br />実は、その上技術もない！<br /><br />なんていう時に助かるのが、<br />『シルエットの術』です。<br /><br />←見ていただければわかりますけど、<br />それなりに絵として成立してるでしょ？<br /><br />わりと絵として見栄えがする上に、<br />トレースの元ネタがさっぱりわからない。<br /><br />トレースの元ネタは女性ファッション誌のモデルだったりで、<br />ポーズなんかはプロの技なので、絵としてカッコイイ。<br /><br />雑誌からパクるのが、気が引けるようなら、<br />自分や身内でポーズをとって、<br />デジカメで撮影してトレースすれば、<br /><br />著作権も問題無し！<br /><br />モデル並みに頭を小さく、足を長く修正するのも、<br /><strong>アドビ イラストレーター</strong>で描いたシルエットなら、超カンタン。<br /><br />これも『パクり』の初級テクニックなんですが、<br />これをやると、<strong>アドビ イラストレーター</strong>の<br />『ある技術』が飛躍的に上手くなります。<br /><br />その<strong>アドビ イラストレーター</strong>『ある技術』とは...<br /><br clear="all" /></div><a name="more"></a>
<div class="mainmore">『写真のキリヌキ』でも使う『ペンツール』です。<br /><br />ペンツールは、ベジェ曲線を使って、<br />パスを描いていくツールなんですが、<br /><br />これが初心者のイラレ習得で、最初の壁になります。<br /><br />どんな道具でも使わないと上手くならないんですが、<br />ただ意味もなくペンツールの練習をするのは、<br />キツイものがありますよね？<br /><br />このテクニックの場合、元ネタの写真ををスキャンして、<br />人物のフチをペンツールでトレースすることで、<br />シルエットを作るわけですが、<br /><br />まず、全く絵の描けない人でも、<br />何も考えずに、ただペンツールでトレースするだけで、<br />絵として成立してしまうので、達成感があります。<br /><br />そのうえ、そのまますぐにデザインのネタとして、<br />わりとオシャレに使えてしまうので、<br />必然性があり、モチベーションが維持できます。<br /><br />さらに、ここで覚えたペンツールは、<br />そのまま商品写真のキリヌキに使うことができます。<br /><br />と、ひと粒で三度おいしいテクニックなんですね〜。<br /><br />とりあえず何からやって良いかわからない人は、<br />まずこれからやってみましょう。<br /><br />人物以外にも、インテリアや車、<br />雑貨のシルエットなんかもカワイイです。<br /><br />写真の取り込みとキリヌキができれば、<br />デザイン事務所のバイトさんとしては、充分人手になります。<br /><br />まぁ、時給は安いですが(^_^;)<br /><br />シルエットをいっぱい作って、大小リズムをつけて並べると、<br />奥行きができて、絵として結構迫力があります。<br /><br />全く絵を描いた事のない人なら、多分感動すると思います。<br /><br />実は、私がほとんど絵を描かないので、<br />初めてやってみたとき、自分が感動したんですけど(^_^;)<br /><br />ちなみにこのテクニックはイラストレータだけでなく、<br />フォトショップでも使えるので、<br />イラストレーターを持ってない人も、今すぐトライ！<br /><br />『こ、これならできるかも！』と思っていただけた方は<a href="http://blog.with2.net/link.php/74475"><font color="#666666">人気blogランキングをクリック♪</font></a><br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/4/4/448b6e1c.jpg" target="_blank"><img class="pict" height="266" alt="黒シルエット" hspace="5" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/4/4/448b6e1c-s.jpg" width="160" align="left" border="0" /></a><br /><br clear="all" /></div>]]>
        
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    <title>ブラシやパターンは一回作ると使いまわせるのが便利です。</title>
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    <published>2008-09-11T15:13:17Z</published>
    <updated>2010-02-03T15:09:32Z</updated>

    <summary>まぁ、こんなしょーもないことなんですけど、ここで言いたかったのは、アドビ イラス...</summary>
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        <![CDATA[<div class="main"><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/d/d/ddae55d3.jpg" target="_blank"><img class="pict" border="0" hspace="5" alt="の、の○太く〜ん！" align="left" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/d/d/ddae55d3-s.jpg" width="160" height="124" /></a>まぁ、こんなしょーもないことなんですけど、<br />ここで言いたかったのは、<strong>アドビ イラストレーター</strong>などで、<br />要は手書きで一回作ったパターンなんかが、<br />すごく使い回ししやすいってことなんですね。<br /><br /><br clear="all" /></div><a name="more"></a>
<div class="mainmore"><a href="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/5/2/52df94b3.jpg" target="_blank"><img class="pict" border="0" hspace="5" alt="４コマ" align="left" src="http://image.blog.livedoor.jp/nondesigner/imgs/5/2/52df94b3-s.jpg" width="160" height="457" /></a>全国のアイドル夢の共演（←勝手に）。<br /><br />そりゃもう、カンタンなマンガを描くくらいなら、<br />ワケないワケですよ。<br /><br />どうですか、この使い回し。<br /><br />というより今回これがやりたかっただけなんですけどね。<br /><br />墨汁と筆があれば、一本だけ線を引いてブラシ化して、<br />ペンツールで好きな字を描いて適用すれば、<br />習字のできないあなたでも、<br /><br />はい、迫力ある描き文字のできあがり(^O^)/<br /><br />『大安売り』でも『大決算市』でも<br />『閉店セール』でも『勝訴』でも<br />『郵政民営化反対』でも、何でも描けるワケです。<br /><br />そのうえイラストと組み合わせた使い回しも、<br />自由自在です。<br /><br />チラシなんかを作る上でもインパクトがあっていいですし、<br />応用すれば筆で描いたイラストなんかも描けますね。<br /><br />イラストレータを覚えると、いろいろ便利そうでしょ？</div>]]>
        
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